ゼニス羽田ホールディングスJP:E25160沿革

時価総額
PER
コンクリート二次製品製造の有力企業。マンホール、ヒューム管等のコンクリート製品、落石防護柵等の防災製品、ニューセラミック製品を展開。電子部品・半導体装置関連部品も手掛ける。関連工事やRFID販売も実施。純粋持株会社として連結子会社6社を統括。
2018年05月株式会社ホクコンとの経営統合に関する株式移転計画書を作成、統合契約書を締結。
2017年07月鶴見コンクリート株式会社の株式を取得し、持分法適用関連会社化。
2017年03月鶴見コンクリート株式会社と業務提携。
2014年07月「ゼニス羽田ホールディングス株式会社」に商号変更。
2014年04月日本ゼニスパイプ株式会社、株式会社ハネックス及び羽田コンクリート工業株式会社の連結子会社3社が合併し、商号を「ゼニス羽田株式会社」に変更。
2013年06月本社を現在の東京都千代田区に移転。
2012年04月株式交換により羽田コンクリート工業株式会社の全株式を取得し完全子会社化。
2012年01月当社を株式交換完全親会社、羽田コンクリート工業株式会社を株式交換完全子会社とする「株式交換契約」を締結。
2011年04月株式会社ハネックス及び日本ゼニスパイプ株式会社が株式移転の方法により当社を設立。
当社株式を東京証券取引所市場第二部に上場。