十六銀行【JP:E03569】沿革
時価総額
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銀行業を中心とした地域金融機関。本店ほか160か店で預金・貸出業務、リース業、クレジットカード業務などの金融サービスを展開。21年4月にNOBUNAGAキャピタルビレッジを新設し連結子会社化。岐阜県を中心とした東海地域が主要基盤。
| 2019年06月 | 十六TT証券株式会社の開業に伴い、第三者割当増資を引き受け、同社を連結子会社化(現・連結子会社) |
| 2018年03月 | ハノイ駐在員事務所を開設 |
| 2015年03月 | シンガポール駐在員事務所を開設 |
| 2015年03月 | バンコク駐在員事務所を開設 |
| 2014年04月 | 株式会社十六ディーシーカードが株式会社十六ジェーシービーを吸収合併し、商号を株式会社十六カードに変更 |
| 2013年06月 | 株式会社十六総合研究所を設立(現・連結子会社) |
| 2013年04月 | 十六リース株式会社が十六キャピタル株式会社を吸収合併 |
| 2012年09月 | 株式会社岐阜銀行を吸収合併 |
| 2010年12月 | 株式会社岐阜銀行を株式交換により子会社化 |
| 2007年07月 | 地銀共同化システム稼働 |
| 2005年03月 | 証券仲介業務取扱開始 |
| 2001年06月 | 株式会社名古屋銀行より大垣支店、高山支店、関支店の営業譲受け |
| 2001年06月 | 株式会社名古屋銀行へ大府支店、安城支店、西尾支店、豊川支店の営業譲渡 |
| 2001年04月 | 保険商品窓口販売業務取扱開始 |
| 1999年12月 | 株式会社福井銀行より岐阜支店の営業の一部譲受け |
| 1998年12月 | 証券投資信託窓口販売業務取扱開始 |
| 1998年01月 | 土岐信用組合の営業譲受け |
| 1994年11月 | 株式会社十六ジェーシービー(現・株式会社十六カードへ経営統合)を設立 |
| 1993年11月 | 代理店方式による信託業務取扱開始 |
| 1993年03月 | 上海駐在員事務所を開設 |
| 1987年10月 | 岐阜中央信用組合の営業譲受け |
| 1987年10月 | 第1回無担保転換社債150億円発行 |
| 1985年08月 | 十六コンピュータサービス株式会社を設立(現・連結子会社) |
| 1985年06月 | 債券ディーリング業務取扱開始 |
| 1984年04月 | 十六合同ファイナンス株式会社(現・十六リース株式会社へ経営統合)を設立 |
| 1983年04月 | 公共債窓口販売業務取扱開始 |
| 1982年08月 | 十六ダイヤモンドクレジット株式会社(現・株式会社十六カード)を設立(現・連結子会社) |
| 1979年05月 | 十六信用保証株式会社を設立(現・連結子会社) |
| 1979年01月 | 十六ビジネスサービス株式会社を設立(現・連結子会社) |
| 1977年04月 | 新本店建物竣工 |
| 1975年03月 | 十六リース株式会社を設立(現・連結子会社) |
| 1969年10月 | 名古屋証券取引所市場第二部に上場(1970年8月一部指定)、1972年9月東京証券取引所市場第一部に上場 |
| 1952年03月 | 外国為替業務取扱開始 |
| 1877年08月 | 第十六国立銀行として設立(資本金5万円、本店岐阜市)、1896年12月銀行条例に基づき株式会社十六銀行として新たに発足、その後、1903年7月に岐阜銀行、岐阜倉庫銀行、1904年7月に濃厚銀行、1911年10月に富秋銀行、1916年6月に間銀行、1928年4月に竹鼻銀行、1943年12月に飛州貯蓄銀行、岐阜貯蓄銀行を吸収合併し、1930年9月に鏡島銀行、1936年11月に百二十八銀行、1937年2月に美濃銀行、1937年3月に八百津銀行、1940年8月に美濃合同銀行、1941年2月に飛騨銀行、1942年5月に恵那銀行、赤坂銀行、1944年12月に岐阜信託銀行株式会社をそれぞれ買収 |