常陽銀行JP:E03551沿革

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地方銀行の有力企業。預金・貸出・為替業務を中心に、保険窓販・金融商品仲介業務を展開。親会社のめぶきフィナンシャルグループのもと、連結子会社7社で信用保証・クレジットカード業務なども提供。茨城・栃木地域を主要基盤とする。
2018年03月ハノイ駐在員事務所開設
2017年10月めぶき証券株式会社(旧常陽証券株式会社)の全株式を株式会社めぶきフィナンシャルグループに現物配当し、めぶき証券株式会社を株式会社めぶきフィナンシャルグループの完全子会社化
2017年04月株式会社めぶきリース(旧株式会社常陽リース)の全株式を株式会社めぶきフィナンシャルグループに現物配当し、株式会社めぶきリースを株式会社めぶきフィナンシャルグループの完全子会社化
2016年10月株式会社足利ホールディングスと経営統合し、株式会社めぶきフィナンシャルグループ発足
2016年09月東京証券取引所市場第一部上場廃止
2016年04月株式会社足利ホールディングスとの間で「株式交換契約書」を、株式会社足利ホールディングス及び株式会社足利銀行との間で「経営統合契約書」をそれぞれ締結
2015年11月株式会社足利ホールディングスとの間で経営統合に関する「基本合意書」を締結
2014年10月ニューヨーク駐在員事務所開設
2014年04月2019年満期ユーロ米ドル建取得条項付転換社債型新株予約権付社債発行
2012年09月シンガポール駐在員事務所開設
2012年01月第1回期限前償還条項付無担保社債(劣後特約付)発行
2007年11月証券業務として常陽証券株式会社設立
2007年01月地銀共同化システム稼動
2005年10月銀行本体でのクレジットカード発行を開始
2005年05月証券仲介業務取扱を開始
2002年10月保険販売業務取扱を開始(個人年金保険の窓口販売)
2001年04月保険販売業務取扱を開始(損害保険の窓口販売)
2000年05月第1回、第2回無担保普通社債発行
1999年04月現金精査業務として常陽キャッシュサービス株式会社設立
1999年03月不動産管理専門として常陽施設管理株式会社設立
1998年12月証券投資信託業務取扱を開始(投信の窓口販売)
1996年10月茨城中央信用組合との合併
1996年05月上海駐在員事務所開設
1995年04月コンサルティング業務として株式会社常陽産業研究所設立
1994年01月第三次オンラインシステム稼働
1993年10月信託業務取扱を開始
1984年06月公共債ディーリング業務開始
1984年03月事務代行受託業務として常陽ビジネスサービス株式会社設立
1983年04月証券業務取扱開始(国債等の窓口販売)
1982年08月クレジットカード業務専門として株式会社常陽クレジット設立
1978年06月第二次オンラインシステム稼働
1978年04月個人ローン等の信用保証業務として常陽信用保証株式会社設立
1975年07月担保附社債信託法に基づく受託業務認可
1974年09月リース・ファイナンス部門の当行補完業務として株式会社常陽リース設立
1973年11月全店オンラインシステム完成
1973年04月計算受託業務として常陽コンピューターサービス株式会社設立
1968年04月当行株式東京証券取引所市場第二部に上場(1969年2月第一部に指定)
1965年06月新本店建物竣工
1961年06月外国為替業務取扱開始
1935年07月水戸市に本店を置く常磐銀行と土浦市に本店を置く五十銀行が合併し、現在の株式会社常陽銀行設立(設立日7月30日、資本金11,566千円、本店水戸市)
その後、1939年10月三ツ輪銀行を合併、1942年3月石岡、猿田公益の二銀行を合併、1945年4月茨城貯蓄銀行を合併