日販グループホールディングス (E02536) 沿革
時価総額
PER
出版物流通の大手。週刊誌から専門書まで幅広い出版物の販売・物流サービスを展開。子会社38社・関連会社5社で構成。主要子会社に日本出版販売やカルチュア・エクスペリエンスを傘下に持つ。不動産賃貸事業やデジタルコンテンツ事業も手掛ける。
| 2023年10月 | ㈱紀伊國屋書店、カルチュア・コンビニエンス・クラブ㈱と、共同出資会社㈱ブックセラーズ&カンパニーを設立。 出資比率_㈱紀伊國屋書店 40%、カルチュア・コンビニエンス・クラブ㈱ 30%、日本出版販売㈱ 30% |
| 2023年10月 | ㈱MPDがカルチュア・コンビニエンス・クラブ㈱よりFC事業を承継し、㈱カルチュア・エクスペリエンスと商号変更。 |
| 2023年10月 | NICリテールズ㈱がNIC㈱に商号変更。ブラス㈱、㈱リブロプラス、㈱積文館書店、㈱Y・spaceの4社を合併し、新たにNICリテールズ㈱を設立。 |
| 2023年07月 | ㈱学研ステイフルを子会社化。学研ホールディングス㈱との合弁事業を開始。 |
| 2020年04月 | 日販セグモ㈱を設立。日本出版販売㈱よりエンタメ事業を承継。 お茶の水商事㈱を、日販ビジネスパートナーズ㈱に商号変更。 |
| 2019年10月 | 当社の商号を日販グループホールディングス㈱に変更、ホールディングス体制に移行。取次事業を日本出版販売㈱(㈱日本出版販売準備会社から商号変更)へ承継。システム部門を日販テクシード㈱(日販コンピュータテクノロジイ㈱から商号変更)に移管。 |
| 2019年04月 | ㈱トーハンと出版物流において協業することを合意、2020年11月雑誌返品協業を開始。 |
| 2018年12月 | 入場料のある本屋「文喫 六本木」開業。 |
| 2018年06月 | そら植物園㈱と合弁で日本緑化企画㈱を設立。 |
| 2018年02月 | 中三エス・ティ㈱を子会社化。 |
| 2017年04月 | ㈱ブラスメディアコーポレーションを存続会社として㈱すばる・㈱MeLTSを吸収合併し、商号をブラス㈱に変更。 |
| 2017年04月 | ㈱ASHIKARIを新設分割にて設立、2018年8月ブックホテル「箱根本箱」を開業。 |
| 2016年07月 | ㈱クリエイターズギルド(2017年4月連結範囲除外)が新設分割により㈱ファンギルドを設立。 |
| 2016年01月 | ㈱Y・spaceを設立。 |
| 2014年01月 | ㈱ダルトンを子会社化。 |
| 2011年08月 | 書籍通販サイト「HonyaClub.com」開設。 |
| 2009年04月 | 日販運輸㈱を存続会社として、日販製函㈱及びトライネットエンタテインメント㈱の3社を合併。商号を日販物流サービス㈱に変更。 |
| 2007年11月 | ㈱いまじん(現 ㈱いまじん白揚)を関連会社化(2014年5月子会社化)。 |
| 2006年07月 | ㈱MPDを存続会社として、日本メディアリンク㈱及び日本ソフトサービス㈱の3社を合併。 |
| 2006年04月 | カルチュア・コンビニエンス・クラブ㈱とTSUTAYA向け商物流事業を統合し、㈱MPDを会社分割により設立。 |
| 2003年07月 | ㈱リブロを子会社化。 |
| 2002年04月 | 他取次と返品協業会社、出版共同流通㈱を設立。 |
| 1996年12月 | ねりま流通センターを開設。 |
| 1991年01月 | CVS流通センター(現 CVS営業所)を開設。 |
| 1986年12月 | 決算日を3月31日に変更。 |
| 1981年09月 | 本社新社屋落成。 |
| 1978年12月 | ジャパンコンピュータテクノロジイ㈱(現 日販テクシード㈱)を設立。 |
| 1977年07月 | 日本アイ・ピー・エス㈱(現 日販アイ・ピー・エス㈱)を設立。 |
| 1970年09月 | 王子営業所(現 王子流通センター)を開設。 |
| 1961年01月 | お茶の水商事㈱を設立。 |
| 1954年04月 | 本社社屋を現在地に設置。 |
| 1949年10月 | 初の支店を名古屋に開設。以降、九州・大阪・北海道など全国各地に地方拠点を拡大。 |
| 1949年09月 | 日本出版販売㈱を設立。資本金5百万円、従業員数388名をもって創業。 |