ホロンJP:E02353沿革

時価総額
PER
半導体検査装置の有力企業。電子ビームによる微小寸法測定装置を展開し、マスク用装置が主力。チャージアップ・コンタミネーション抑制技術、収差補正技術を保有。親会社は計測機器大手のエー・アンド・デイ。
2018年06月株式会社エー・アンド・デイの連結子会社となる
2017年01月デバイス用マスクCD-SEMをモデルチェンジし、ZXを発表・発売開始
2017年01月フォトマスク用DR-SEMの高機能版LEXa-10HRを発表
2016年03月品質マネジメントシステムISO9001認証取得
2015年12月ウエハ用CD-SEM ESPA-3000シリーズを開発・発表
2014年05月NEDO助成事業に採択「NILナノパターンの観察計測ができる高分解能CD-SEMの開発」
2013年11月EDS分析のLEXa-7を発表
2013年05月NEDO助成事業に採択「大気開放型SEMを組み込んだ大型ロール検査装置の開発」
2011年02月nano tech大賞2011 微細加工技術部門賞を受賞(Roll-SEM)
2010年12月ロールモールド評価用SEM(Roll-SEM)を開発
2010年11月EMUシリーズをモデルチェンジし、Z7を発表
2009年08月NEDO助成事業に2件採択「電子ビーム式次世代パターン高速検査装置の開発」「シームレスモールドステッパー製作とその実デバイス量産性能評価」
2009年07月本社を東京都新宿区から埼玉県所沢市に移転
2009年01月マスク用電子ビーム微小寸法測定装置EMU-270Aを開発・発表
2006年11月LED(発光ダイオード)生産用パターン転写装置電子スタンパーEBLITHOを開発・発表
2005年08月マスク用電子ビーム微小寸法測定装置EMU-270を開発・発表
2005年02月株式会社ジャスダック証券取引所に上場(現 東京証券取引所JASDAQ)
2004年10月マスク用電子ビーム微小寸法測定装置EMU-250を開発・発表
2004年04月韓国支店を開設
2003年04月EMU-220A、海外に出荷開始
2003年04月本社ビル移転(東京都新宿区は変わらず)
2002年09月マスク用電子ビーム微小寸法測定装置、海外向けバージョンとしてEMU-220Aを発表
2000年12月マスク用電子ビーム微小寸法測定装置をモデルチェンジし、EMU-220、-330を発表
1999年12月磁気ヘッド形状測定装置EMR-100を完成
電子ビーム微小寸法測定装置をモデルチェンジし、ESPA-71を発表
1999年01月EMU-200を海外に出荷開始
1998年12月マスク用電子ビーム微小寸法測定装置EMU-200、-300を開発・発表
ステンシルマスク検査技術(特許)を確立、発表
1997年12月電子ビーム微小寸法測定装置をモデルチェンジし、ESPA-61を発表
1996年03月テクニカルセンターを狛江市から埼玉県所沢市に新設・移転
1995年12月電子ビーム微小寸法測定装置をモデルチェンジし、ESPA-51を発表
1992年09月電子ビーム微小寸法測定装置をモデルチェンジし、ESPA-31を発表
1989年12月電子ビーム微小寸法測定装置をモデルチェンジし、ESPA-21を発表
1986年10月電子ビーム微小寸法測定装置(ESPA-11)を開発・発表
1985年11月東京都狛江市にテクニカルセンターを設立
1985年05月東京都新宿区に㈱ホロンを設立 資本金33,000千円