山田製作所 (E02244) 沿革
時価総額
PER
四輪車・二輪車機能部品の有力企業。オイルポンプ、ウォーターポンプ、ステアリングコラム等の設計開発・製造を展開。本田技研工業が主要取引先。米国、タイ、中国に子会社を設置し海外展開。
| 2025年02月 | 成都天興山田車用部品有限公司(現 成都山田車用部品有限公司)を持分取得により完全子会社化 成都天興山田車用部品有限公司から成都山田車用部品有限公司へ名称変更 |
| 2021年05月 | 中国四川省成都に山田投資(成都)有限公司を設立 |
| 2019年12月 | 成都正田車用部品有限公司より資本撤退 |
| 2019年10月 | 近畿・中部地区の営業拠点として浜松営業所を開設 |
| 2017年03月 | コストゥルツィオーネ イタリアーナ アッパレッキ プレチジオーネ ソチエタ ペル アッチオーニ(C.I.A.P.)より資本撤退 |
| 2016年03月 | ヤマダ ヨーロッパ カンパニー リミテッドを清算 |
| 2015年04月 | 本田技研工業株式会社との業務連絡強化のために熊本出張所を開設 |
| 2015年03月 | 国内生産拠点再編により熊本事業部を閉鎖 |
| 2011年05月 | 技術研究所棟を増築し桐生市から本社機能を移転 技術研究所棟の名称を伊勢崎本社に改称 |
| 2006年04月 | 中国四川省成都市に山田車用部品研究開発(成都)有限公司を設立 本田技研工業株式会社への第三者割当増資により、同社の持株比率が33.4%(関係会社)となる |
| 2004年04月 | 群馬県佐波郡赤堀町(現 伊勢崎市香林町)に新技術研究所棟竣工 |
| 2004年03月 | 中国四川省成都市に成都正田車用部品有限公司を株式会社正田製作所と安楽富経済発展有限公司との3社合弁にて設立 |
| 2002年10月 | 成都天興山田車用部品有限公司(現 成都山田車用部品有限公司)を増資により連結子会社化 |
| 1996年11月 | 英国ウェールズにヤマダ ヨーロッパ カンパニー リミテッドを設立 |
| 1995年12月 | 中国四川省成都市に成都天興山田車用部品有限公司(現 成都山田車用部品有限公司)を四川天興儀表厰(現 成都天興儀表(集団)有限公司)と合弁にて設立 |
| 1995年02月 | イタリアのコストゥルツィオーネ イタリアーナ アッパレッキ プレチジオーネ ソチエタ ペル アッチオーニ(C.I.A.P.)に資本参加 |
| 1994年11月 | タイラヨン県に合弁会社ヤマダ ソンブン カンパニー リミテッドを設立 |
| 1988年03月 | 米国オハイオ州サウスチャールストンに子会社ヨテック インコーポレーテッド(現 ヤマダ ノースアメリカ インコーポレーテッド)を設立 |
| 1988年02月 | 本田技研工業株式会社への第三者割当増資により、同社の持株比率が20.0%(関係会社)となる |
| 1984年10月 | 群馬県佐波郡赤堀町(現 伊勢崎市香林町)にポンプ系の製品工場として香林工場(現 伊勢崎事業部)を設立 |
| 1984年07月 | 本田技研工業株式会社からの資本参加 |
| 1981年10月 | 熊本県菊池郡旭志村(現 菊池市旭志川辺)に二輪車部品工場として、熊本工場(旧 熊本事業部)を設立 |
| 1980年07月 | 本社に工機工場(現 エンジニアリング事業部)新設、技術研究所を移転 |
| 1979年12月 | 有限会社山田製作所から組織変更し、資本金4千万円にて、株式会社山田製作所を設立 |
| 1966年06月 | 四輪車部門を新設し、ステアリングギヤボックス、オイルポンプアッセンブリーの生産開始 |
| 1964年11月 | 本田技研工業株式会社との業務連絡強化及び事業拡張のために浜松出張所を開設 |
| 1963年10月 | 本田技研工業株式会社との業務連絡強化及び事業拡張のために鈴鹿出張所を開設 |
| 1961年09月 | 群馬県桐生市広沢町一丁目2757番地に本社及び本社工場(現 桐生事業部)を新築 |
| 1958年02月 | 本田技研工業株式会社の治工具、オートバイ部品の製作開始 |
| 1946年02月 | 群馬県桐生市広沢町一丁目2905番地に工場を移転し、有限会社山田製作所を設立 |