チヨダウーテJP:E01197沿革

時価総額
PER
石膏ボードを中心とする建築資材の製造・販売の有力企業。石膏ボード製造のほか、輸送・加工・販売まで一貫体制を構築。グループ会社11社で連結子会社8社、非連結子会社3社を展開。日本国内中心に事業を運営。
2020年01月ドイツのクナウフ・グループと協力関係をより一層強固に進める資本業務提携契約を締結。
2016年03月東京支店を東京支社に昇格し、東京都台東区へ移転。
2015年04月機能性コーティング材の開発、製造及び販売を業務とする㈱ピアレックス・テクノロジーズを株式の購入により子会社とする。(現・連結子会社)
2013年07月東京証券取引所と大阪証券取引所の現物市場の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。
2011年01月事業運営の効率化を図るため、チヨダメタルスタッド㈱を吸収合併。
2010年12月石膏ボードの加工を業務とするチヨダ加工センター㈱を設立。(現・連結子会社)
2010年11月鋼製下地材の販売を業務とするチヨダメタルスタッド中部㈱を設立。(現・連結子会社)
2010年11月鋼製下地材の製造及び販売を業務とするチヨダメタルスタッド関西㈱を設立。(現・連結子会社)
2010年10月大阪証券取引所ヘラクレス市場、同取引所JASDAQ市場及び同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。
2010年04月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所(JASDAQ市場)に株式を上場。
2009年12月窯業、セラミックス製品の製造及び販売を業務とするチヨダセラ㈱を設立。(現・連結子会社)
2006年04月ドイツのクナウフ・グループと日本における石膏ボード事業を中心とした包括的な業務提携と資本提携を行うことを合意。
2004年12月ジャスダック証券取引所に株式を上場。
2004年11月北海道室蘭市に室蘭工場が完成し、2月より本格生産を開始。
これに伴い、砂川工場の生産を停止。
1999年03月北海道アドラ建材㈱、アドラ建材㈱及び三井東圧西部建材㈱より営業譲渡を受ける。
1997年02月岡山県玉野市に岡山工場が完成し、生産を開始。
1993年11月機械設備の設計・製作を業務とする川越エンジニアリング㈱(現チヨダグリーンセラ㈱)を設立。(現・連結子会社)
1991年06月自動車運送取扱業を業務とするチヨダエクスプレス㈱を設立。(現・連結子会社)
1990年10月社団法人日本証券業協会に店頭登録銘柄として新規登録。
1990年06月総合建築資材メーカーを目指すため、社名をチヨダウーテ㈱に変更。
1989年06月内装間仕切及び、天井用鋼製下地材料の製造販売を業務とするチヨダメタルスタッド㈱を設立。
1987年09月各種建築資材の販売を業務とする東京総合資材㈱を設立。
1986年05月千葉県君津郡袖ヶ浦町に千葉工場が完成し、生産を開始。これに伴い、厚木工場の生産を停止。
1979年03月東京都江東区に東京営業所の事務所及び宿舎を建設。
1970年07月貝塚工場が大阪府貝塚市に最新鋭工場として完成し、生産を開始。
1965年01月神奈川県厚木市に厚木工場が完成し、生産を開始。
1957年06月社名を千代田建材工業㈱に変更。
1955年04月三重県三重郡川越町に石膏ボード工場を建設し、製造販売を開始。
1948年01月三重県四日市市住吉町に千代田建材㈱を設立、厚型スレートの製造を開始。