RSエナジーJP:E01070沿革

時価総額
PER
石油製品の製造・販売を主力とする大手企業。ガソリン・灯油・軽油・重油等の石油製品に加え、太陽電池事業も展開。主要株主のサウジ・アラムコから原油調達。連結子会社34社を通じて日本全国で展開。
2019年05月出光興産株式会社を吸収分割承継会社、当社を吸収分割会社とする吸収分割契約を締結。
2019年04月出光興産株式会社を完全親会社、当社を完全子会社とする株式交換を実施。
2018年10月出光興産株式会社との株式交換契約を締結(2018年12月、同契約を臨時株主総会で承認)。
2017年12月ソーラーフロンティア株式会社、宮崎第2工場(年産能力60メガワット)の生産を停止し、宮崎第3工場(国富工場:年産能力900メガワット)に生産を集約。
2016年12月出光興産株式会社、当社の株式約31%(1億1,776万1,200株)をシェルグループから譲り受け、主要株主兼筆頭株主となる。
2016年06月ソーラーフロンティア株式会社、東北工場(年産能力150メガワット)商業生産開始。
2011年09月川崎製油所(京浜製油所扇町工場)を閉鎖。
2011年02月ソーラーフロンティア株式会社、宮崎第3工場(国富工場:年産能力900メガワット)商業生産開始。
2009年06月ソーラーフロンティア株式会社、宮崎第2工場商業生産開始。平成19年に商業生産を開始した宮崎第1工場と併せて年産80メガワットの規模となる。
2009年03月CIS太陽電池の技術開発の強化を目的として厚木リサーチセンターを設立。
2005年09月名古屋、大阪、福岡、札幌各証券取引所での上場を廃止し、東京証券取引所への単独上場となる。
2005年09月東亜石油株式会社の第三者割当増資による新株を引き受け、同社持株比率50.1%となる。
2004年08月アラムコ・ジャパン・ホールディングス・カンパニー・ビー・ヴィ社、当社の株式約10%(3,754万株)をシェルグループから譲り受け、主要株主となる(2005年6月、持株比率約15%となる)。
2000年10月川崎製油所の精製設備等を東亜石油株式会社に賃貸し、その運営を同社に継承する。
1999年03月新潟製油所を閉鎖し、石油製品輸入基地に改組。
1996年11月本店所在地を東京都千代田区霞が関から港区台場に移転。
1995年08月発行済株式総数3億7,685万4百株となる。
1992年03月資本金341億9,758万5千9百円、発行済株式総数3億2,769万6千株となる。
1985年01月昭和石油株式会社、シェル石油株式会社両社対等合併し、昭和シェル石油株式会社となる。(資本金136億5,400万円 発行済株式総数2億7,308万株)
1980年01月昭和石油株式会社、伊藤忠商事株式会社から東亜石油株式会社の株式25%(2,480万6,250株)を譲り受ける。
1977年09月昭和石油株式会社、資本金67億5,000万円、発行済株式総数1億3,500万株となる。
1973年08月シェル石油株式会社、資本金69億400万円、発行済株式総数1億3,808万株となる。
1967年12月シェル石油株式会社、西部石油株式会社と資本提携。
1958年05月昭和四日市石油株式会社四日市製油所完成。
1957年11月昭和四日市石油株式会社を設立(資本金:1億2,500万円 出資比率:昭和石油75%、三菱グループ25%)。
1952年03月シェルグループ(アングロ・サクソン・ペトロリウム)、昭和石油株式会社の株式26%(600万株)を取得(1953年4月、シェルグループの持株比率50%となる)。
1949年06月昭和石油株式会社、シェルグループと提携、第一次基本協定締結(1951年6月・第二次、1952年12月・第三次各基本協定締結)。
1949年05月昭和石油株式会社、株式を東京、名古屋、大阪、京都、新潟、福岡、広島、札幌各証券取引所に上場。
1949年04月昭和石油株式会社及びシェル石油株式会社、石油製品元売業者に指定され、販売業務再開。
1948年10月ライジングサン石油株式会社の商号をシェル石油株式会社に変更。
1942年08月早山石油株式会社、新津石油株式会社、旭石油株式会社の3社が合併し、昭和石油株式会社を設立(資本金4,100万円 本店・東京市麹町区丸ノ内)。
1900年04月シェル石油株式会社の前身・ライジングサン石油株式会社設立(資本金25万円 本店・横浜市山下町)。