日水製薬【JP:E00971】沿革
時価総額
PER
診断用薬・検査薬・検査用機器の製造販売企業。診断薬事業を主力とし、診断用薬・検査薬の製造から検査用機器の販売まで幅広く展開。親会社は日本水産で、同社への製品供給も実施。日本国内中心に事業を展開。
| 2020年04月 | 「肝臓加水分解物事業」を日水製薬医薬品販売株式会社へ会社分割(吸収分割)により承継させたうえで、日水製薬医薬品販売株式会社の全株式を譲渡 |
| 2019年11月 | 茨城県猿島郡五霞町に工場建設用地取得 |
| 2019年04月 | フランスに現地法人 Nissui Pharma Solution(現・連結子会社)を設立 |
| 2018年04月 | 「医薬事業」を日水製薬医薬品販売株式会社(連結子会社)へ会社分割(吸収分割)により承継 |
| 2017年12月 | 本社を東京都台東区上野三丁目24番6号に移転 |
| 2017年07月 | ニッスイファルマ・コスメティックス株式会社の全株式を譲渡 |
| 2016年07月 | ニッスイファルマ・コスメティックス株式会社(連結子会社)を設立 |
| 2016年06月 | 日水製薬医薬品販売株式会社(連結子会社)を設立 |
| 2013年01月 | ミクニ化学産業株式会社(非連結子会社)を吸収合併 |
| 2012年08月 | ミクニ化学産業株式会社(非連結子会社)の全株式を取得 |
| 2011年04月 | 株式会社リスブラン(連結子会社)を吸収合併 |
| 2010年04月 | 株式会社ライフミン(連結子会社)を吸収合併 株式会社リスブラン(連結子会社)の全株式を取得 |
| 2009年04月 | 日本クリエート株式会社(連結子会社)を吸収合併 |
| 2008年02月 | 茨城県筑西市の医薬工場に原料工場を増設 |
| 2007年09月 | 静岡県熱海市に研修施設(網代コミュニティ)を購入 |
| 2006年11月 | 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定 |
| 2004年07月 | 本社を東京都台東区上野に移転 |
| 2004年04月 | 日本クリエート株式会社(連結子会社)の全株式を取得 |
| 1999年10月 | 茨城県明野町の医薬工場に製剤工場を増設、茨城県結城市より移転完了 |
| 1998年03月 | 茨城県結城市に物流センターを建設、物流業務の拠点を東京都大田区平和島より移転 |
| 1993年01月 | 茨城県明野町に医薬工場(液剤工場)を建設、結城市より移転 |
| 1990年12月 | 東京証券取引所市場第二部に株式を上場 |
| 1990年01月 | 茨城県明野町に工場建設用地を取得 |
| 1984年10月 | 東京都大田区平和島に発送センターを設置、保管、配送業務を日本通運㈱に委託 株式会社ライフミン(連結子会社)を設立 |
| 1984年08月 | 茨城県結城市に分子生物研究施設を建設 |
| 1983年05月 | 本社を東京都豊島区巣鴨に移転 |
| 1982年02月 | 茨城県結城市に中央研究所を建設 |
| 1978年11月 | 茨城県結城市に診断薬工場を建設、埼玉県草加市より診断薬工場および研究室を移転 |
| 1976年07月 | 茨城県結城市に医薬工場を建設、埼玉県草加市より移転 |
| 1971年11月 | 本社を東京都豊島区駒込に移転 |
| 1970年07月 | 草加工場敷地内に研究室を新設、日本水産㈱中央研究所内から研究室を移転 |
| 1967年01月 | 埼玉県草加市に工場を建設、集中生産体制を確立 |
| 1966年12月 | 本社を東京都文京区千駄木に移転 |
| 1962年01月 | 社名を日水製薬株式会社に変更 |
| 1960年01月 | 本社を東京都文京区駒込動坂町に移転 |
| 1958年02月 | 社名を株式会社日産研究所に変更 |
| 1955年06月 | 巴薬品㈱の販路を継承し、一般用医薬品を薬局・薬店に直売するチェーンメーカーとしての体制を確立 |
| 1952年06月 | SS寒天培地の製造、販売を開始し、診断薬分野に進出 |
| 1948年11月 | 本社を東京都文京区駒込林町に移転、事業目的を医薬品の製造、販売にしぼる |
| 1937年06月 | 東京市本郷区駒込林町に工場を建設、鯨肝臓から増血栄養剤、動物胆汁から胃腸薬を製造し、販売を開始 |
| 1935年04月 | 漁場調査、漁船漁具の改良、魚類の養殖、水産加工品の製法の研究等を事業目的として、株式会社日産水産研究所を神奈川県小田原市に設立 |