廣貫堂JP:E00959沿革

時価総額
PER
医薬品の有力企業。富山の置き薬システムを基盤とした一般用医薬品の製造・販売を展開。子会社11社・関連会社1社を通じて事業運営。韓国・香港にも進出し、アジア市場での販売網を構築。
2024年10月広貫堂薬品販売㈱がトキワ広貫堂㈱を吸収合併
2023年10月㈱NYグローカル、㈱HBC、㈱ライフメディックを清算
2020年12月トキワ広貫堂㈱を㈱沖縄広貫堂に吸収分割による事業分離
2020年07月広貫堂薬品販売㈱を広貫堂河上薬品グループ㈱に吸収分割による事業分離
2018年10月広貫堂H&F㈱を設立
2018年04月内外薬品㈱及び大協薬品工業㈱と共同で富山めぐみ製薬㈱を設立
2017年02月㈱廣食を清算
2016年08月廣貫堂(タイランド)CO., LTD.を清算
2016年01月㈱沖縄廣貫堂を清算
2015年05月マルコ九州薬品販売㈱を清算
2015年04月大韓民国世宗市にZENO CO., LTD.を設立
2015年01月シンガポールに廣貫堂共創未来アジアPTE. LTD.を設立
2014年06月シンガポールに廣貫堂シンガポールPTE. LTD.、マレーシアクアラルンプールに廣貫堂マレーシアSDN. BHD.を設立
2013年03月香港に廣貫堂香港有限公司を設立
2012年10月㈱廣食を日本薬剤㈱の子会社として設立
2012年10月日本薬剤㈱が廣貫堂メディフーズ㈱を吸収合併
2011年09月大韓民国ソウルに廣貫堂コリアCO., LTD.を設立
2011年09月タイ王国バンコクに廣貫堂(タイランド)CO., LTD.を設立
2010年04月富山市池多において呉羽工場を竣工
2009年03月㈱ライフメディックを日本薬剤㈱の子会社として設立
2009年01月第三者割当増資により、資本金21億4千5百万円に増資
2007年08月マルコ九州薬品販売㈱を広貫堂薬品販売㈱の子会社として設立
2007年08月㈱HBCを日本薬剤㈱の子会社として設立
2006年08月㈱広貫堂 ISO9001-2000認証取得
2006年05月廣貫堂パークビルを売却
2006年04月薬都広貫堂㈱を設立
2004年12月㈱沖縄廣貫堂を設立
2004年12月トキワ広貫堂㈱を広貫堂薬品販売㈱の子会社として設立
2004年04月広貫堂薬品販売㈱を設立
2004年04月㈱NYグローカルを日本薬剤㈱の子会社として設立
2003年10月廣貫堂メディフーズ㈱を設立
2003年09月滑川市小林において滑川工場を竣工
2002年03月第三者割当増資により、資本金13億9千5百万円に増資
2001年10月関連会社 富広薬品㈱を合併
2001年10月浜松・大阪各営業所を富山支店に統合
2001年10月直販事業部の富山営業所を新設
2001年06月関連会社 ㈱広宣を解散
2001年04月直販事業部の宮城・船橋・関東3営業所を新設
2001年03月関連会社 富健薬品㈱、東広薬品㈱を解散
1997年01月滑川支店及び滑川工場を廃止
1996年11月新GMP本社工場を竣工
1988年02月本社発送センターを新築
1986年06月東京都世田谷区代田に東京支店を新築移転
1981年04月富山市荒町において廣貫堂パークビルを開設
1975年06月資本金3億円に増資
1970年12月資本金2億円に増資
1962年10月資本金1億5千万円に増資
1960年06月日本薬剤㈱を設立
1959年08月資本金1億円に増資
1955年10月東京都渋谷区恵比寿において東京営業所を開設
1954年04月本社新社屋を現在地で竣工
1945年08月本社戦災にて消失するも現在地で復興
1944年11月合同製薬、富山県製薬、富山薬剤の3社を吸収合併し、資本金190万5千円となる
滑川市四間町において滑川工場を開設
1914年12月富山市梅沢町において資本金50万円で設立
1894年02月業者養成のため、私立共立薬学校(現富山大学薬学部の前身)を設立
1876年09月廃藩置県により「反魂丹役所」が廃止され、当時の家庭薬配置業者が相寄って「富山廣貫堂」を創設