川崎化成工業 (E00813) 沿革

時価総額
PER
化学品製造の有力企業。有機酸製品、有機酸系誘導品、キノン系製品の製造・販売が主力。親会社はエア・ウォーター。連結子会社のカワカ産業が施設管理・警備サービスを展開。川崎工場を拠点とする。
2015年06月エア・ウォーター株式会社の連結子会社となる。
2008年10月川崎化成エンジニアリング株式会社を吸収合併。
2006年10月川崎化成物流株式会社を吸収合併。
2003年12月大阪証券取引所の上場廃止。
2003年06月本店を神奈川県川崎市に移転。
2003年03月東洋インキ製造株式会社との折半出資会社の東洋化成工業株式会社を清算結了。
2002年05月マキシモール®の製造を開始。
1999年04月農薬原体アセキノシル市販開始。
1998年06月東神工運株式会社は、商号を川崎化成物流株式会社に変更。
1994年10月カワカ機工株式会社は、商号を川崎化成エンジニアリング株式会社に変更。
1988年03月大和化成株式会社は、カワカ産業株式会社を吸収合併し、商号をカワカ産業株式会社に変更。
1983年01月川崎市にカワカ機工株式会社を設立。
川崎市にカワカ産業株式会社を設立。
1976年04月パルプ蒸解助剤SAQ®市販開始。
1973年09月アントラキノン、ナフトキノンの製造を開始。
1972年01月東神商事株式会社は、商号を東神工運株式会社に変更。
1971年09月千鳥商事株式会社は、大和化成株式会社を吸収合併し、商号を大和化成株式会社に変更。
1971年09月大森工場閉鎖。
1971年08月川崎市に東洋インキ製造株式会社と折半出資で東洋化成工業株式会社を設立。
1971年03月テレフタル酸の製造を中止。
1961年07月株式を大阪証券取引所に上場。
1961年06月株式を東京証券取引所に上場。
1960年10月本店を東京都中央区に移転。
1960年10月東京都に本店を置く川崎化成工業株式会社(昭和23年12月4日設立、資本金100百万円)を存続会社として合併。
1958年08月株式を店頭売買銘柄として大阪証券業協会に登録。
1958年04月京浜化成工業株式会社を吸収合併。
テレフタル酸の製造を開始。
1958年02月東京都中央区に千鳥商事株式会社(現・連結子会社 カワカ産業株式会社)を設立。
1957年10月川崎市に東洋レーヨン株式会社と折半出資で京浜化成工業株式会社(資本金100百万円)を設立。
1957年07月株式を店頭売買銘柄として東京証券業協会に登録。
1956年11月東京都千代田区に東京事務所開設。
1956年03月川崎化成工業株式会社は中央化成工業株式会社を吸収合併。
1955年10月川崎市に東神商事株式会社を設立。
1955年07月川崎市に中央化成工業株式会社の全額出資により川崎化成工業株式会社(資本金5百万円)を設立。
1953年04月コハク酸の製造を開始。
1952年10月大阪事務所開設。
1951年11月無水フタル酸の製造を開始。
1948年09月大森工場設置。
本店を東京都大田区(大森工場)に移転。
1948年05月東京都中央区にナフタレン精製を目的とし、中央化成工業株式会社(資本金2百万円)を設立。
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