大林道路JP:E00156沿革

時価総額
PER
舗装工事・土木工事・建築工事の建設業者。アスファルト合材の製造・販売、管更生工事も展開。親会社は大手ゼネコンの大林組。子会社2社・関連会社3社で事業を運営。
2014年11月本店を東京都千代田区猿楽町2丁目8番8号に移転
2014年04月株式会社カネナカの全株式を取得(現・連結子会社)
2002年10月東洋パイプリノベート株式会社を設立(平成23年9月商号を東洋テックス株式会社(現・連結子会社)に変更)
2002年08月本店を東京都墨田区堤通1丁目19番9号に移転
2002年07月東洋テクノ建設株式会社を設立(平成21年7月東洋パイプリノベート株式会社と合併、消滅)
2002年04月東京支店と北関東支店を統合して関東支店(現・東京都千代田区)を開設
1994年09月本店を東京都港区南青山1丁目24番1号に移転
1991年04月北信越支店(新潟市)を開設
1991年04月札幌支店を北海道支店、仙台支店を東北支店、北関東信越支店を北関東支店、名古屋支店を中部支店、福岡支店を九州支店とそれぞれ改称
1990年10月宅地建物取引業法による建設大臣免許(1)第4206号の免許を受ける(以後3年ごとに免許更新、平成8年からは5年ごとに更新、平成13年1月からは国土交通大臣許可)
1990年04月広島支店と岡山支店を統合して中国支店(広島市)を開設
1985年10月北関東信越支店(浦和市)を開設
1977年04月東京支店を開設
1973年12月建設業法改正により、建設大臣許可(特-48)第2523号の許可を受ける(以後3年ごとに許可更新、平成9年からは5年ごとに更新、平成13年1月からは国土交通大臣許可)
1973年02月株式を東京証券取引所及び大阪証券取引所各市場第一部に上場(平成20年8月大阪証券取引所における上場を廃止)
1972年12月本店を東京都千代田区神田錦町1丁目2番地1に移転
1972年03月株式を大阪証券取引所市場第二部に上場
1971年04月株式を東京証券取引所市場第二部に上場
1968年01月本店を東京都新宿区新宿1丁目76番地に移転
1967年02月商号を大林道路株式会社に変更
1966年07月岡山出張所(昭和49年7月支店に改組)を開設
1966年02月広島出張所(昭和45年12月支店に改組)を開設
1965年05月福岡出張所(昭和45年12月支店に改組)を開設
1964年02月札幌出張所(昭和43年12月支店に改組)及び高松出張所(昭和58年4月支店に改組)を開設
1961年09月本店を東京都千代田区神田司町2丁目3番地に移転
1959年04月名古屋出張所(昭和43年12月支店に改組)、仙台出張所(昭和45年12月支店に改組)及び新潟出張所(昭和49年7月営業所に改組)を開設
1955年05月大阪出張所(昭和35年12月支店に改組)を開設
1954年03月建設業法による建設大臣登録(ハ)第3540号の登録を受ける(以後2年ごとに登録更新)
1949年10月建設業法による東京都知事登録第490号の登録を受ける(以後2年ごとに建設大臣登録を受けるまで登録更新)
1933年08月東京都千代田区丸の内1丁目2番地に資本金10万円をもって、東洋鋪装株式会社を設立