京極運輸商事JP:9073沿革

時価総額
¥46.4億
PER
34.7倍
国内輸送、国際物流、ドラム缶・ペール缶、エネルギー、タンク洗浄の各事業を展開し、石油類や化学製品の輸送・販売を手がける。
2024年11月名古屋証券取引所メイン市場上場。
2023年10月㈱TSトランスポート(100%子会社)を吸収合併。
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しによりJASDAQスタンダードからスタンダード市場へ移行。
2011年06月京浜京極運送㈱(100%子会社)を吸収合併。
2010年07月JXホールディングス㈱(現・ENEOSホールディングス㈱)の関係会社(現・ENEOS㈱より株式継承)となる。
2006年08月本社移転(中央区新川より中央区日本橋浜町へ)。
2004年11月白井事業所設立。
2004年04月当社全額出資にて㈲京極トランスポートサービス(現・㈱TSトランスポート)設立(2023年10月1日吸収合併)。
1999年08月関西営業部(2003年6月廃止)開設。
1996年03月㈲本町ビルに出資(1999年9月出資金売却)。
1990年07月三菱石油㈱(現・ENEOS㈱)の関係会社(2010年7月完全親会社であるJXホールディングス㈱(現・ENEOSホールディングス㈱)に株式継承)となる。
1988年10月倉敷事業所開設。
富士事業所開設。
1988年08月㈱泉州配送センターを子会社(1993年9月株式譲渡)とし、大阪地区の営業拡充。
1987年11月苫小牧事業所(名称変更により北海道事業所 2000年6月廃止)開設。
1986年10月大阪事業所(名称変更により関西駐在 1994年6月廃止)開設。
1981年09月中津事業所(2013年10月廃止)開設。
1981年05月当社全額出資にて京浜京極運送㈱(2011年6月1日吸収合併)設立。
1979年08月蔵王事業所開設。
1976年05月鹿島事業所(2014年9月廃止)開設。
1973年05月小樽事業所(1997年9月廃止)開設。
1973年03月石油部門を分離、当社全額出資にて京極石油㈱(現・ENEOS㈱特約店)設立(現・連結子会社)。
1971年04月タンククリーニング部門を分離、日本タンクサービス㈱設立(現・連結子会社)。
ドラム洗滌部門を分離、サンドラムサービス㈱(現・日本容器㈱ 2008年12月株式譲渡)設立。
1968年08月浮島倉庫開設、倉庫営業開始。
1966年09月日本証券業協会に登録、株式店頭売買開始(現・東京証券取引所スタンダード市場上場)。
1964年11月㈱京極社を京極運輸商事㈱と改称。
1964年10月京浜港における一般港湾運送事業の免許取得。
1962年04月五井営業所(現・京葉支店)開設。
1961年12月市川支店(名称変更により市川事業所 1998年12月廃止)開設。
1958年03月㈱弥生京極社を設立(現・持分法適用関連会社)。
1952年06月税関貨物取扱人の免許を得て、通関業を開始。
1951年02月ドラム缶工場建設、操業開始(1961年11月ドラム缶製作部門分離)。
1950年03月一般区域貨物自動車運送事業再開。
1947年05月個人営業を改め、中央区新川に㈱京極社設立、社長 京極友助。
設立時の事業所は川崎作業所(現・川崎支店)、金町作業所(名称変更により金町事業所 2004年10月廃止)、横浜出張所(現・京浜支店)。