フジコピアンJP:7957沿革

時価総額
¥26億
PER
-6.3倍
印字記録媒体および事務用消耗品関連事業ではサーマルリボンや修正テープ、プラスチック成形関連事業ではプラスチック製キャップなどを製造・販売。
2022年04月東京証券取引所の市場区分見直しにより、東京証券取引所第二部からスタンダード市場に移行
2016年12月フジコピアン(USA)インクを清算
2014年12月エフシー ベトナム コーポレーションの持分を富士加工株式会社から取得
2014年07月フジ コピアン(UK)リミテッドを清算
2013年12月富士加工株式会社が、生産拠点を岡山県勝田郡勝央町(当社岡山工場内)に移転
2013年07月東京証券取引所と大阪証券取引所の合併にともない、東京証券取引所市場第二部に上場
2013年03月英国・ケント州に欧州支店を開設
2012年12月富士加工株式会社が、エフシー ベトナム コーポレーション(現連結子会社)を取得
2012年09月マレーシア現地法人サミット イメイジング テクノロジイズ社を清算
2002年02月米国・サウスカロライナ州に現地法人フジコピアン(USA)インクを設立
2002年02月米国現地法人フジ コピアン コーポレイションを清算
2001年12月大阪工場を閉鎖
2000年12月茨木工場を閉鎖
1994年11月ヘグザ社(マレーシア)と合弁契約締結、同社の子会社サミット イメイジング テクノロジイズ社(マレーシア)に出資
1992年01月フジコピアン株式会社に社名変更
1991年03月香港に現地法人フジ コピアン(HK)リミテッド(現連結子会社)を設立
1991年02月大阪市西淀川区に富士加工株式会社(現連結子会社)を設立
1990年10月大阪市西淀川区に技術センター(現本社)を開設
1989年06月英国・ケント州に現地法人フジ コピアン(UK)リミテッドを設立
1988年08月大阪証券取引所市場第二部に株式を上場
1987年12月米国・デラウエア州に現地法人フジ コピアン コーポレイションを設立
1983年06月I.I.M.I.社(米国)、アーマー社(フランス)とサーマルリボン等の製造技術供与契約締結
1983年03月岡山県勝田郡勝央町に岡山工場を開設
1980年03月サーマルカーボンリボンの製造販売開始
1973年03月フィルムリボンの製造販売開始
1972年12月大阪府茨木市に茨木工場を開設
1968年10月コロンビア・リボンアンドカーボン社(米国)と技術導入契約締結
1963年06月布リボンの製造販売開始
1952年01月東京都中央区に東京出張所を開設
1950年03月大阪市西淀川区に資本金5百万円をもって富士化学紙工業株式会社を設立
1950年03月筆記用・タイプ用カーボン紙の製造販売を開始