エコス (7520) 沿革

時価総額
¥262.9億
PER
7.2倍
スーパーマーケット事業の有力企業。生鮮食品・一般食品・日用雑貨品等の販売を主力とし、卸売・不動産賃貸・物流センター運営も展開。子会社にたいらや、与野フードセンター、マスダ、ココスナカムラ等を擁し、関東圏で事業を展開。
2024年11月ふじみ野物流センター(埼玉県入間郡三芳町)稼働開始
2024年09月株式会社ココスナカムラ(本店:東京都台東区)の株式を取得し、連結子会社化
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
2020年09月株式会社与野フードセンター(本店:埼玉県さいたま市中央区)の株式を取得し、連結子会社化
2016年09月連結子会社 株式会社たいらやが、株式会社サンマリから店舗譲受(3店舗)
2016年06月宇都宮物流センター(栃木県宇都宮市)稼働開始
2014年09月連結子会社の株式会社TSロジテック(本店:東京都昭島市)を設立
2008年10月連結子会社 株式会社マスダと連結子会社 株式会社やまうちが合併(存続会社:株式会社マスダ)
2008年08月連結子会社 株式会社シーズンセレクトの全株式をマックスバリュ東海株式会社に譲渡
2007年03月ニチリウグループ(日本流通産業株式会社)に加盟
2007年02月所沢物流センター(埼玉県所沢市)稼動開始
2006年10月エコス川越惣菜工場(現・グループ食品工場)(埼玉県川越市)稼動開始
2006年10月連結子会社 松菱商事株式会社を株式会社シーズンセレクトに商号変更
2005年10月連結子会社 株式会社マスダの民事再生手続終結
2005年03月連結子会社 株式会社たいらや北関東は、株式会社たいらやに商号変更
2005年02月東京証券取引所市場第一部に株式を上場
2004年11月株式会社やまうち(本店:茨城県石岡市)の株式を取得し、連結子会社化
2004年08月株式会社マスダ(本店:茨城県常総市)の株式を取得し、連結子会社化
2004年03月東京証券取引所市場第二部に株式を上場
2003年02月松菱商事株式会社(本店:静岡県浜松市)の株式を取得し、連結子会社化
2002年03月連結子会社 株式会社たいらや北関東(現・株式会社たいらや)は、株式会社うえのユーマートを吸収合併
2001年11月茨城物流センター(茨城県桜川市)稼動開始
2001年09月連結子会社 株式会社たいらや北関東(現・株式会社たいらや)は、株式会社コマバから店舗譲受(3店舗)
2001年08月連結子会社 株式会社たいらや北関東(現・株式会社たいらや)は、株式会社うえのユーマートの株式を取得し、連結子会社化
2001年08月株式会社スーパー・トップから店舗譲受(2店舗)
1999年09月株式会社ハイマート(本店:茨城県筑西市)と合併、商号を株式会社エコスに変更
1998年06月株式会社ウエルセーブから店舗譲受(3店舗)
1997年07月株式会社エーリスウエノより営業権を譲受し、株式会社たいらや北関東(本店:栃木県宇都宮市 連結子会社、現・株式会社たいらや)を設立
1996年10月日本証券業協会に株式を店頭登録
1992年03月株式会社味好屋(本店:埼玉県鶴ヶ島市 店舗数14店)と合併
1991年03月株式会社トーワマートと合併、株式会社たいらや(現・株式会社エコス)に商号を変更
1990年03月共同仕入等を事業とするボランタリーチェーン、協同組合セルコチェーンに加盟
1984年09月有限会社たいらや商店を組織変更し、株式会社スーパーたいらやを設立
1977年02月多摩ニュータウンにスーパーマーケット1号店として愛宕店を開店
1965年12月有限会社たいらや商店を設立(エコス設立元年)
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