G‐7ホールディングスJP:7508沿革

時価総額
¥643.4億
PER
11.2倍
車関連用品・部品販売、新車・中古車販売、冷凍食品・加工食品販売、食肉販売、農産物直売、フィットネス運営など。
2025年01月「株式会社新流」の株式を取得し、連結子会社とする。
2024年10月「新和自動車株式会社」の株式を取得し、連結子会社とする。
2024年07月「株式会社ボン・サンテ」の株式を取得し、連結子会社とする。
2023年12月連結子会社「株式会社G‐7ネットストア」を設立する。
2023年08月「有限会社ミツワ酒販」の株式を取得し、連結子会社とする。
2022年04月連結子会社である「株式会社99イチバ」を「株式会社G‐7リコス・ストアズ」に商号変更する。
2022年04月東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所プライム市場へ移行する。
2020年04月「株式会社99イチバ」の株式を取得し、連結子会社とする。
2018年04月連結子会社である3社を、「株式会社G7リテールジャパン」(旧商号 株式会社G‐7リテールジャパン)、「株式会社G7アグリジャパン」(旧商号 株式会社G‐7アグリジャパン)、「株式会社G‐7.CrownTrading」(旧商号 株式会社CrownTrading)に商号変更する。
2017年05月「株式会社CrownTrading」の株式を取得し、連結子会社とする。
2016年04月連結子会社である3社を、「株式会社G7リテールジャパン」(旧商号 株式会社G‐7デベロップメント)、「株式会社G‐7バイクワールド」(旧商号 株式会社G‐7モータース)、「株式会社G‐7ミートテラバヤシ」(旧商号 株式会社テラバヤシ)に商号変更する。
2015年06月「株式会社テラバヤシ」の株式を取得し、連結子会社とする。
2015年04月連結子会社「株式会社G7ジャパンフードサービス」が連結子会社「株式会社G‐7食品システム」を吸収合併する。
2014年10月連結子会社「株式会社G7ジャパンフードサービス」を設立する。
2014年01月連結子会社「株式会社G‐7食品システム」が連結子会社「上野食品株式会社」を吸収合併する。
2012年12月連結子会社である4社を、「株式会社G‐7・オート・サービス」(旧商号 株式会社オートセブン)、「株式会社G‐7スーパーマート」(旧商号 株式会社サンセブン)、「株式会社G‐7デベロップメント」(旧商号 株式会社セブンプランニング)、「株式会社G‐7食品システム」(旧商号 株式会社シーアンドシー)に商号変更する。
2011年12月「上野食品株式会社」の株式を取得し、連結子会社とする。
2009年12月「株式会社めぐみのさと」の株式を取得し、連結子会社とする。
2008年06月「株式会社シーアンドシー」の株式を取得し、連結子会社とする。
2006年04月持株会社体制に移行し、商号を「株式会社G‐7ホールディングス」に変更する。
当社が営むすべての営業(グループ経営に関する企画・計画及び管理に関わる営業を除く)を連結子会社「株式会社オートセブン」へ承継させる会社分割をする。
2006年01月連結子会社 「オートセブン分割準備株式会社」(現 株式会社G‐7・オート・サービス)を設立する。
2005年09月東京証券取引所、大阪証券取引所の市場第一部に指定。
2005年04月連結子会社「キノシタオート株式会社」を吸収合併する。
2004年04月連結子会社「株式会社バイクセブン」を設立する。
2002年04月連結子会社「株式会社サンセブン」(現 株式会社G‐7スーパーマート)を設立し、「株式会社神戸物産」とフランチャイズ契約を締結し「業務スーパー箕谷店」を出店する。
2002年01月連結子会社「株式会社セブンプランニング」(株式会社G7リテールジャパン)を設立する。
2001年05月東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
2000年09月千葉県に連結子会社「キノシタオート株式会社」を設立する。
1996年08月大阪証券取引所市場第二部に株式を上場。
1995年04月商号を「株式会社オートセブン」に変更する。
1979年10月当社創業者 木下 守が1975年6月に設立し、「オートバックス加古川店」及び「オートバックス高砂店」を経営していた「株式会社エムケー商会」を合併する。
1976年07月「オートバックスフランチャイズチェン」に加盟し、「オートバックス大久保店」を第1号店として開店し、以降「オートバックス」店舗の多店舗展開を図る。
1976年06月自動車部品及び用品の小売を目的として、当社創業者 木下 守が兵庫県明石市大久保町福田字中島 212番4に「キノシタ商事株式会社」を設立する。