ティムコJP:7501沿革

時価総額
¥56.7億
PER
263倍
フィッシング事業でルアーやフライフィッシング用品の企画開発・輸出入・販売を行い、アウトドア事業では「フォックスファイヤー」ブランドの衣料品やアクセサリーを展開。
2023年10月フォックスファイヤー「SCアルティメットフーディ」が2023年度グッドデザイン賞を受賞。さらに特に優れた100件を選出する「グッドデザイン・ベスト100」にも選出。
2023年04月「CAMP FISHING」をテーマに、株式会社スノーピークとのコラボストアで、初のフィッシングエリア併設となる直営店「Foxfire白河高原」を開業。
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所スタンダード市場に移行。
2021年11月株式会社スノーピーク、株式会社アイビック、アイビック食品株式会社、株式会社ティムコ 4社の出資による合弁会社「株式会社キャンパーズアンドアングラーズ」を設立。
2019年04月株式会社スノーピークと両社のアウトドア・ユーザー層のさらなる拡大を目指し、資本業務提携契約を締結。
2013年07月大阪証券取引所と東京証券取引所の現物市場の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。
2010年10月大阪証券取引所JASDAQ市場、同取引所ヘラクレス市場及び同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。
2010年04月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所(JASDAQ市場)に株式を上場。
2007年03月フォックスファイヤー25周年を期にブランドロゴを改めるとともに、ステートメントを'True to nature'にリニューアル。
2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
1998年07月物流機能の集約と商品開発力強化を図るため、千葉県習志野市に商品センターを新築し、移転。
1996年06月日本証券業協会に株式を店頭登録。
1992年11月東京都墨田区菊川に本社ビルを新築し移転。
1989年05月発送業務拡大に伴い、千葉県千葉市新港(現美浜区新港)に商品管理発送センターを移転。
1986年07月商品管理の合理化、発送業務のスピード化を図るため、東京都大田区東海に商品管理発送センターを開設。
1984年02月自社開発商品「リーダー・クリッパー」(釣糸用鋏の一種)、国産フライフィッシング専用釣針「TMCフライフック」を発売。
1982年01月フライフィッシング向けアウトドア衣料「フォックスファイヤー」の販売を開始し、アウトドア衣料事業の本格的展開を図る。
1981年06月TIEMCOのロゴマークを一新、宣伝にThink in the field.のスローガンをのせ、自然との関わり合いをより強調したCIを導入。
1980年03月米国「サイエンティフィック・アングラーズ」ブランドのフライラインの日本総発売元になる。
1977年06月東京都新宿区新宿に本社を移転。
1976年06月「ティムコフライフィッシングスクール」をスタートし、日本におけるフライフィッシングの普及活動を開始。
1973年11月米国「オービス」ブランドのフライフィッシングロッド、リール等の日本総発売元になる。
1971年07月米国「フェンウィック」ブランドのフィッシングロッドの日本総発売元になる。
1970年09月東京都港区西麻布に本社を移転。
1969年12月フィッシング用品の輸出入及び製造販売を目的として資本金2,500千円にて東京都渋谷区千駄ケ谷に株式会社ティムコを設立。