アルチザネットワークスJP:6778沿革

時価総額
¥57.5億
PER
26.7倍
通信計測機器とテストサービスの有力企業。プロトコル・シミュレータやパケットキャプチャ等の通信機器の開発・販売を展開。製品は通信インフラ機器の信頼性向上や開発効率向上に使用。2事業体制で子会社1社が保守運用・監視サービスを提供。
2023年09月中国子会社阿基捷(上海)軟件開発有限公司を清算。
2023年06月ハイエンドFPGA搭載 SmartNICボード(Griffin)を開発、販売。
2022年05月株式会社シー・ツー・エムを株式取得により連結子会社化。
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行。
2021年03月岩手県滝沢市に滝沢テレコムテストセンター(T3C)社屋新設。
2019年04月新宿営業所を閉鎖。
2019年03月5Gテストシステム(DuoSIM-5G)を開発、販売。
2018年02月岩手県滝沢市に開発新拠点滝沢デベロップメントセンター(TDC)社屋新設。
2017年08月東京都渋谷区に新宿営業所を開設。
2017年07月ISO 9001、ISO 14001、OHSAS 18001の認証を取得。
2016年12月岩手県滝沢市に滝沢デベロップメントセンターを開設。
2015年05月WiMAX2+対応 VPNルータ(WARV-2)を開発、販売。
2014年12月東京証券取引所市場第二部に市場変更。
2014年03月パケットキャプチャシステム(etherExtractor)を開発、販売。
2013年09月LTE-Aテストシステム(DuoSIM ADVANCED)を開発、販売。
2011年07月LTEテストシステム(DuoSIM)を開発、販売。
2011年06月WiMAX モバイルルータ(AZ01MR)を開発、販売。
2011年01月WiMAX VPNルータ(WARV-1)を開発、販売。
2010年10月LTEテストシステム(EPC Load Tester)を開発、販売。
2010年09月開発拠点として、中国上海市に阿基捷(上海)軟件開発有限公司を設立。
2010年03月一般労働者派遣事業許可を取得。
2009年10月LTEテストシステム(LTE eNB Load Tester)を開発、販売。
2009年01月LTEテストシステム(LTE eNB Tester)を開発、販売。
2008年02月IMT-2000テストシステム(HSUPA対応シミュレータ)を開発、販売。
2007年06月西日本営業所を閉鎖。
2006年01月IMT-2000テストシステム(UEシミュレータ)を開発、販売。
2004年03月中国移動通信集団公司にIMT-2000テストシステムを納入。
2003年09月IMT-2000テストシステム(HSDPA対応シミュレータ)を開発、販売。
2003年07月ANPro-800(IPパフォーマンステスタ)を開発、販売。
2001年12月Artiza VoIP Simulator/Analyzer(SIP対応版)を開発、販売。
2001年07月東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場。
2001年04月株式会社アルチザネットワークスへ商号変更。
2000年01月東京都立川市曙町二丁目36番2号に本社を移転。
1999年04月米国子会社El Toro Communications, Inc.を清算。
1999年02月IMT-2000テストシステム(W-CDMA商用機評価テストシステム)を開発、販売。
1999年02月大阪府大阪市淀川区に西日本営業所を開設。
1998年08月IMT-2000テストシステム(W-CDMA評価テストシステム)を開発、販売。
1996年08月技術情報の収集を目的に、米国カリフォルニア州にEl Toro Communications, Inc.を設立。
(出資比率100%)
1994年12月東京都立川市錦町三丁目6番6号に本社を移転。
1993年11月PHSテストシステム(PHS基地局テストシステム)を開発、販売。
1991年10月初の自社製品SS7テストシステム(DXV-100)を開発、販売。
1990年12月東京都立川市柴崎町二丁目7番17号に株式会社エイブルコミュニケーションを設立。