ミダックホールディングスJP:6564沿革

時価総額
¥536.3億
PER
18.2倍
廃棄物処分、収集運搬、仲介管理の3事業セグメントを持ち、廃棄物処理サービスや排出事業者紹介サービスを提供する企業。
2025年04月大平興産株式会社を完全子会社化
2023年09月株式会社ヤマダホールディングスとの共同出資により、合弁会社「株式会社グリーン・サーキュラー・ファクトリー」(40%持分法適用関連会社)を設立
株式会社フレンドサニタリーを完全子会社化
2023年07月遠州砕石株式会社を完全子会社化
2022年11月株式会社岩原果樹園(現・非連結子会社)を完全子会社化
2022年05月LOVE THY NEIGHBOR株式会社(現・非連結子会社)を完全子会社化
2022年04月1日付で持株会社体制へ移行。既存事業は会社分割方式により連結子会社へ吸収分割
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場へ移行。同時に、同理由から名古屋証券取引所の市場第一部からプレミア市場に移行
2022年02月新規管理型最終処分場「奥山の杜クリーンセンター」が稼働開始
2021年10月新規最終処分事業(奥山の杜クリーンセンター)を連結子会社の株式会社ミダックへ会社分割により吸収分割
株式会社柳産業(現・連結子会社 株式会社ミダックこなん)を完全子会社化
2021年09月株式会社ミダックを株式会社ミダックホールディングスへ商号変更し、同時に株式会社ミダックはまなを株式会社ミダックへ商号変更
2019年12月株式会社東京証券取引所市場第一部上場
株式会社名古屋証券取引所市場第一部上場
2018年12月浜松市より新規管理型最終処分場の産業廃棄物処理施設設置許可証を取得
2017年12月株式会社名古屋証券取引所市場第二部上場
2017年06月呉松事業所の最終処分場については、埋立能力に相当する埋立が完了したことから、行政への終了届を提出
2015年12月株式会社三生開発(現・連結子会社 株式会社ミダック)を完全子会社化
2015年03月株式会社三晃(現・連結子会社)を完全子会社化
2013年01月岐阜県関市に関事業所を開設
2012年03月株式会社ミダックふじの宮を吸収合併
2011年04月株式会社ミダックふじの宮を当社が完全子会社化
2010年04月当社が株式会社ミダックホールディングス、株式会社ミダックライナーを吸収合併
2007年08月福田事業所を廃止
2006年03月当社が株式会社ニーズ、株式会社創積、アイ・クリーン刈谷株式会社、有限会社ミダック分析センターを吸収合併
株式会社ミダックライナーが有限会社サン・ミダックを吸収合併
2005年07月名古屋市に名古屋営業所を開設
2005年04月株式会社ミダックホールディングスが浜松市に100%子会社として有限会社サン・ミダックを設立し、当社のアグリ事業を移管
2005年01月東京営業所を川崎市に移転
2004年10月株式会社創積が、愛知県豊橋市に産業廃棄物リサイクル施設を開設
株式会社ミダックホールディングスが、アイ・クリーン刈谷株式会社を名古屋市に設立(出資比率75.0%)
2004年08月株式会社ミダック福田事業所の操業を休止
2004年07月浜松市に株式会社ミダックホールディングスを純粋持株会社として設立、当社及びグループ各社を子会社とする持株会社体制へ移行
2004年06月当社が株式会社ミダックライナーに一般廃棄物収集運搬事業を譲渡
2004年04月当社が浜松市に100%子会社として株式会社ミダックライナーを設立
2003年11月産業廃棄物のリサイクル(路盤材の製造)を目的とし、愛知県豊橋市に100%子会社として株式会社創積を設立
2003年10月豊橋事業所の営業を株式会社ニーズに譲渡
2003年08月産業廃棄物の中間処理(選別・混練、破砕・選別)を目的とし、愛知県豊橋市に100%子会社として株式会社ニーズを設立
2002年12月株式会社ミダックふじの宮が一般廃棄物及び産業廃棄物処理施設を開設
2002年04月東京都世田谷区に東京営業所を開設
2001年12月本社にてISO14001の認証取得
愛知県豊橋市に豊橋事業所(汚泥処理施設)を開設
2001年09月共同出資会社と共同出資事業に関する基本契約を締結し、株式会社ミダックふじの宮に共同出資会社が50%出資
2000年03月静岡県富士宮市に株式会社ミダックふじの宮を設立
1998年04月静岡県磐田郡福田町(現磐田市)に福田事業所(焼却処理施設)を開設
1998年01月浜松市に100%子会社として有限会社ミダック分析センターを設立
1997年05月静岡県富士宮市に富士宮事業所(中間処理施設)を開設
1997年03月本社工場内に特定有害産業廃棄物処理施設を増設
1996年07月株式会社ミダック(現・株式会社ミダックホールディングス)へ商号変更
1993年10月本社工場内に主に感染性廃棄物の処理を行う乾留施設を新設
1992年10月本社工場内に活性汚泥処理施設を増設
1988年04月浜松市より産業廃棄物処分業、特別管理産業廃棄物処分業の許可を取得、同市に管理型最終処分場を新設
1986年05月浜松市に廃液処理施設を新設
1972年09月静岡県の許可を得て、収集・運搬、最終処分業務を行う
1964年07月社会的信用の向上を図ることを目的として小島清掃社を法人化し、小島清掃株式会社を設立
1960年04月静岡県浜名郡可美村(現浜松市)より一般廃棄物の収集・運搬、処分の委託を受ける
1952年04月浜松市にて小島清掃社を創業、同月に浜松市清掃課認可により一般廃棄物取扱業務を行う