東京機械製作所JP:6335沿革

時価総額
¥47.5億
PER
89.3倍
印刷機械の製造販売と保守サービス、新聞発送システムを含む周辺機械の製造販売。
2024年04月東京都大田区に羽田テクノセンターを開設。
2024年04月西日本サービスセンターを関西営業所へ改称。
2024年04月当社を存続会社とし、株式会社東機システムサービスを吸収合併。
2023年04月TKS(U.S.A.),INC.を解散。
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からスタンダード市場へ移行。
2022年03月東機不動産株式会社を解散。
2021年11月西日本サービスセンターと関西営業所を統合し、全ての業務を西日本サービスセンターが継承。
2020年01月東京都港区三田に本社を移転。
2019年08月西日本サービスセンター開設。関西営業所の一部事業を西日本サービスセンターに移管。
2019年08月名古屋営業所を中部サービスセンターに改称。
2019年06月減資により新資本金44億3千500万円となる。
2018年07月減資により新資本金48億9千200万円となる。
2017年12月デジタル印刷機事業の製造、研究、開発及び保守を株式会社東機システムサービスに事業譲渡。
2016年04月東機エレクトロニクス株式会社と株式会社東機サービスを合併し、商号を株式会社東機システムサービスに改称。
2014年02月かずさテクノセンターに印刷機械の生産拠点を集約。株式会社伊賀マシナリーを解散。
2012年09月伊賀テクノセンターを閉鎖し、その業務を同地の株式会社伊賀マシナリーが継承。
2011年07月かずさテクノセンターを稼働並びに玉川製造所を閉鎖。
2011年03月千葉県木更津市にかずさテクノセンターを完成。
2009年07月関西支社を関西営業所に改称。
2009年03月印刷機械付属機の製造・販売を株式会社KKSに事業譲渡。
2008年06月株式会社金田機械製作所の商号を株式会社KKSに改称。
2008年04月東北営業所開設。
2008年01月伊賀工場を伊賀テクノセンターに改称。
2006年06月伊賀工場開設。
2006年01月大阪営業所を廃止し、関西支社を開設。
2004年11月株式会社伊賀マシナリー設立。
2002年10月名古屋営業所開設。
1996年11月増資により新資本金83億4千100万円となる。
1988年11月米国タフト社と締結中の南北両アメリカにおける印刷機械並びに付属機の販売サービス契約を解除し、新たにTKS(U.S.A.),INC.と同地域の販売サービス契約締結。
1987年04月東機エレクトロニクス株式会社設立。
1980年04月TKS(U.S.A.),INC.設立。
1979年08月株式会社東機サービス設立。
1976年03月米国タフト社と南北両アメリカにおける印刷機械並びに付属機の販売サービス契約締結。
1974年10月札幌営業所開設。
1973年10月(財)機械振興協会より受注の「新聞の印刷・発送の自動化システム」を完成。
1970年07月福岡営業所開設。
1960年11月大阪営業所開設。
1949年05月東京証券取引所に上場。
1937年09月川崎市中原区新丸子に玉川製造所を完成。
1916年02月株式会社東京機械製作所設立登記を完了。
1911年07月商号を東京機械製作所と改称。
1906年04月わが国における国産新聞輪転印刷機第1号機を完成。
1888年08月内務省より勧農局三田製作所(1874年創立の農機具工場)の払下げを受け東京機械製造株式会社と改称。