日精エー・エス・ビー機械JP:6284沿革

時価総額
¥951.9億
PER
11.8倍
PETボトル等向けストレッチブロー成形機や専用金型の製造販売の有力企業。ストレッチブロー成形機、専用金型、付属機器・部品をインド生産を含む体制で展開。子会社14社を通じて米州、欧州、南・西アジア、東アジアで販売網を展開。
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
2020年01月IoT対応の制御・モニタリングシステム「Vision1」を商品化
2018年12月新技術「ゼロ・クーリングシステム」を搭載した成形機、金型を商品化
2018年09月長野県佐久市に千曲川工場を開設
2018年09月ASB INTERNATIONAL PVT. LTD.の第3工場を開設
2018年09月一貫生産ストレッチブロー成形機の大量生産機PF36/36-600型を商品化
2017年09月一貫生産ストレッチブロー成形機の大量生産機ASB-150DPX型を商品化
2013年09月一貫生産ストレッチブロー成形機の大量生産機PF24-8B型を商品化
2013年09月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
2013年06月ASB INTERNATIONAL PVT. LTD.の第2工場が稼働を開始
2012年12月ASB INTERNATIONAL PVT. LTD.製の小型の一貫生産ストレッチブロー成形機ASB-12M型を商品化
2012年11月大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)の上場廃止
2012年09月東京証券取引所市場第二部に上場
2011年09月高耐熱広口容器用2ステップブロー成形機HSB-6M型を商品化
2010年06月大型の一貫生産ストレッチブロー成形機ASB-150DPW型を商品化
2010年04月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場
2009年03月高耐熱容器用2ステップブロー成形機HSBシリーズを商品化
2009年02月高速プリフォーム成形機PMシリーズを商品化
2007年08月世界初となる全電動タイプの一貫生産ストレッチブロー成形機ASB-15N/10E型を商品化
2005年04月UAEドバイに販売現地法人(NISSEI ASB FZE)を設立
2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取り消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
2001年07月ASB INTERNATIONAL PVT. LTD.製の小型の一貫生産ストレッチブロー成形機ASB-50MB型を商品化
1999年09月ASB INTERNATIONAL PVT. LTD.が部品の生産着手
1997年02月インドアンベルナス市に生産現地法人(ASB INTERNATIONAL PVT. LTD.)を設立
1995年07月一貫生産ストレッチブロー成形機PFシリーズ、プリフォーム成形機PMシリーズ、耐熱容器用2ステップブロー成形機HSシリーズを商品化
1995年05月メキシコシティーに販売現地法人(NISSEI ASB CENTRO AMERICA, S.A. DE C.V.)を設立
1993年04月シンガポールに販売現地法人(NISSEI ASB PTE. LTD.)を設立
1990年05月日本証券業協会により店頭売買銘柄として登録
1987年08月本社を長野県小諸市に移転
1987年05月ドイツデュッセルドルフ市に販売現地法人(NISSEI ASB GmbH)を設立
1980年12月米国カリフォルニア州に販売現地法人(NISSEI ASB CO.)を設立[現在は米国スマーナ市に所在]
1979年01月二軸延伸(ストレッチ)ブロー成形機の基本特許「射出延伸吹込装置」の特許を取得
1978年11月長野県坂城町に当社設立(資本金30百万円)