インソースJP:6200沿革

時価総額
¥600.1億
PER
12.8倍
教育サービス事業の有力企業。LMS『Leaf』やeラーニング、動画配信STUDIOを展開。2024年10月〜2025年9月の講師派遣24,654回・受講者159,328人、2023年12月にLGWAN版提供開始。日本全国で中央官庁・地方自治体中心に展開。
2025年04月100%出資子会社 株式会社インソース総合研究所を設立
2025年02月有楽町本部を開設
2024年09月自社ビル全6拠点にて再生可能エネルギー導入完了
2024年09月高崎事業所を開設
2024年05月北九州事業所、富山事業所、金沢営業所開設
2024年04月みなとみらい事業所開設
2024年03月立川事業所を開設
2024年02月千葉事業所を開設
2023年12月新宿事業所を開設
2023年10月100%出資子会社 株式会社インソースコンサルティングと株式会社インソースクリエイティブソリューションズを設立
2023年05月「国連グローバル・コンパクト」に署名
2023年03月インソース大森スタジオを移転、インソース御茶ノ水スタジオを開設
2023年03月インソース日暮里ビルを開設し、来場型公開講座セミナールームを増床
2022年06月株式会社インソースビジネスレップ(旧:株式会社ビー・エイ・エス)の発行済全株式を取得し、完全子会社化
2022年04月東京証券取引所プライム市場に移行
2022年01月インソース白山ビルを開設
2021年07月株式会社インソースマーケティングデザイン(旧:株式会社マリンロード)の発行済全株式を取得し完全子会社化
2021年03月インソース道灌山ビルを開設し、本社機能を移転、東京都荒川区西日暮里にて業務を開始
2021年03月オンラインセミナー専用配信スタジオ「インソース大森スタジオ」を開設
2020年07月動画販売まとめサイト「動画百貨店」をオープン、動画販売を強化
2020年04月オンライン研修を本格的に開始。オンライン研修用システムを自社内で開発
2020年03月宇都宮事業所を開設
2020年01月インソース文京ビル「ITメディア・ラボ」を開設、コンテンツの新規開発を推進
2019年10月100%出資子会社 株式会社インソースデジタルアカデミーがIT分野の講師派遣型研修・公開講座を中核として、本格的に事業開始
2019年05月土浦事業所を開設
2019年04月100%出資子会社 株式会社インソースデジタルアカデミーがRPA事業、IT研修事業などを開始
2018年11月株式会社メディアフラッグ(現 インパクトホールディングス株式会社)と共同出資により、新会社株式会社ダブルワークマネジメントを設立
2018年10月自治体、事業会社向けソリューション拡充のため、株式会社ビジネスマーケットと資本業務提携
2018年07月100%出資子会社 株式会社らしくが採用支援事業を開始
2018年07月株式会社未来創造&カンパニーの発行済全株式を取得し、完全子会社化
2018年05月「ISO/IEC 27001:2013(JIS Q 27001:2014)」の認証取得
2017年12月神戸事業所開設
2017年10月新潟営業所開設
2017年07月東京証券取引所市場第一部に市場変更
2016年07月東京証券取引所マザーズに株式を上場
2016年03月京都営業所開設
2016年03月事務センターとして町田事業所を開設
2014年04月LMS・人事サポートシステム「Leaf」を発売
2013年01月横浜支社開設
2012年08月中四国支社開設
2012年07月東北支社開設
2012年04月北海道支社開設
2012年03月公開講座専用の事業場として、駿河台事業所を開設
2012年01月グローバルな総合人材育成会社としてINSOURCE HONG KONG LIMITEDを設立
2011年08月関東支社開設
2011年06月休眠会社であった事業会社(現 ミテモ株式会社)を買収、教材制作事業などを開始
2010年11月東京本社を東京都千代田区神田錦町に移転
2010年10月法人向けチケット制サービス「公開講座割引パック」の販売開始
2010年08月名古屋支社開設
2009年10月研修企画を専門に行う企画開発部を設置、研修の分業体制を確立
2009年04月東京本社にセミナールームを開設、公開講座事業に参入
2008年08月九州支社開設
2008年03月東京本社を東京都千代田区内神田に移転
2007年11月大阪支社開設
2005年09月業務拡大につき東京本社を東京都千代田区飯田橋に移転
2002年11月東京都千代田区九段下にて資本金10,000千円で株式会社インソース設立