JMC (5704) 沿革
時価総額
¥21.9億
PER
16.4倍
3Dプリンター・砂型鋳造・産業用CTを展開する製造サービスの有力企業。3DCADデータ技術を活用し試作品から最終製品まで一貫製造を提供。心臓カテーテルシミュレーター「HEARTROID」を大阪大学らと共同開発。自動車メーカーからTier1企業として選定。年中無休体制で短納期対応を強みとする。
| 2026年02月 | アルケリス株式会社(神奈川県横浜市)と製品販売に関する業務提携契約を締結 |
| 2024年09月 | マグネシウムを中心としたダイカスト法領域で事業拡張に向け、株式会社STG(大阪府八尾市)との業務提携契約を締結 |
| 2023年09月 | コンセプトセンターに鋳造棟を増設 大型鋳造品の試作需要の受注促進のため、大型低圧鋳造設備を導入 |
| 2022年04月 | 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のマザーズからグロース市場に移行 |
| 2021年04月 | コンセプトセンターに熱処理棟を新設 |
| 2020年02月 | 鋳造事業における機械加工工程の生産能力強化のため、静岡県浜松市浜名区にミーリングセンターを新設 |
| 2019年07月 | 鋳造事業における機械加工工程の生産能力強化のため、静岡県浜松市浜名区にミーリングセンターを新設 |
| 2018年11月 | 鋳造事業における機械加工工程の生産能力強化のため、静岡県浜松市浜名区にミーリングセンターを新設 |
| 2018年01月 | コンセプトセンターに、自動車分野や航空分野における高付加価値製品の製造に特化した工場棟を増設 |
| 2017年04月 | フルカラー3Dプリンター及び関連サービスの販売を開始 |
| 2017年01月 | コンセプトセンターに鋳造棟を増設 |
| 2016年11月 | 産業用CT及び関連サービスの販売を開始 |
| 2015年08月 | 産業用CTによる検査・測定サービスを鋳造事業から分離しCT事業を開始 |
| 2015年06月 | 東京証券取引所マザーズ上場 |
| 2015年04月 | コンセプトセンターに機械加工・検査棟を新設 |
| 2014年05月 | 金属製品の非破壊検査による品質検査強化を目的として産業用CTを導入 |
| 2014年05月 | 大学及び医療機関向けに心臓カテーテルシミュレーター「HEARTROID」発売開始 |
| 2013年01月 | コーポレート・アイデンティティの構築とブランド戦略の導入を開始し、株式会社JMCに商号変更 |
| 2011年07月 | コンセプトセンターに木型棟を新設 |
| 2011年07月 | コンセプトセンターに仕上棟を新設 |
| 2008年11月 | 横浜市神奈川区から横浜市港北区に本店を移転 |
| 2006年01月 | 鋳造事業で燃料電池自動車向けドア部品の試作品を受注し、自動車部品作製分野に進出 |
| 2006年01月 | 横浜市南区から横浜市神奈川区に本店を移転 |
| 2006年01月 | 鋳造事業において、長野県飯田市にコンセプトセンター(鋳造棟)を新設 |
| 1999年09月 | 手術シミュレーション用頭蓋骨モデルの作製受託から作製工程を内製化し、3Dプリンター事業を開始 |
| 1999年09月 | 試作品の受託範囲の拡大を目的として金属モデル作製を行う有限会社エス・ケー・イーを吸収合併し、砂型鋳造法による鋳造事業を開始 |
| 1999年09月 | 光造形によるモデル作製での業容拡大を目的として、株式会社ジェイ・エム・シーへ組織変更 |
| 1999年09月 | 横浜市港南区から横浜市南区に本店を移転 |
| 1996年11月 | 横浜市港北区から横浜市港南区に本店を移転 |
| 1992年12月 | 光造形の外部委託によるモデル作製と総合保険業を目的として、横浜市港北区に有限会社ジェイ・エム・シー設立(資本金3,000千円) |