ABEJA【JP:5574】沿革
時価総額
¥312.1億
PER
71.1倍
ミッションクリティカル業務向けAIプラットフォーム事業の有力企業。独自プラットフォームを核にHuman in the LoopとLLMを展開。特許(PCT/JP2018/3824)保有、2023年5月にLLMシリーズをリリース。国内中心に300社以上へ導入。
| 2025年09月 | NEDOの採択を受け、一般社団法人AIロボット協会(AIRoA)が進めるロボティクス分野の生成AI基盤モデルの開発に有効なデータプラットフォームの研究開発に参画 |
| 2025年07月 | NEDOが公募した「競争力ある生成AI基盤モデル(GENIAC)」に採択(第三期) |
| 2025年05月 | ISMS認証(ISO/IEC27001)を取得 |
| 2025年04月 | NEDOが公募した「日本語版医療特化型LLMの社会実装に向けた安全性検証・実証」に採択 |
| 2025年03月 | 一般社団法人AIロボット協会(AIRoA)に正会員企業として参画 |
| 2024年10月 | NEDOが公募した「競争力ある生成AI基盤モデルの開発(助成)」に採択(第二期) |
| 2024年10月 | NCGMが公募した戦略的イノベーション創造プログラム(第3期)「統合型ヘルスケアシステムの構築における生成AIの活用」に共同研究開発機関として参画 |
| 2024年02月 | NEDOが公募した「ポスト5G情報通信システムの開発」に、LLM開発事業が採択(第一期) |
| 2023年06月 | 東京証券取引所グロース市場に株式を上場 |
| 2022年09月 | 本社所在地を東京都港区三田に移転 |
| 2022年07月 | 自社AIカンファレンス「ABEJA SIX 2022」を開催 |
| 2021年10月 | DX推進を目的に、ヒューリック株式会社と資本業務提携 |
| 2021年07月 | シンガポール法人(ABEJA Singapore PTE. LTD.)を清算 |
| 2021年04月 | デジタルトランスフォーメーション(DX)推進を目的に、SOMPOホールディングス株式会社と資本業務提携 |
| 2021年01月 | 米国法人(ABEJA Technologies, Inc.)を清算 |
| 2020年09月 | 本社所在地を東京都港区北青山に移転 |
| 2019年10月 | 米国法人(ABEJA Technologies, Inc.)を設立 |
| 2019年07月 | AIの倫理・法・社会的課題を討議する有識者委員会「Ethical Approach to AI(EAA)」発足 |
| 2019年03月 | 自社AIカンファレンス「ABEJA SIX 2019」を開催 |
| 2018年11月 | プライバシーマークを取得 |
| 2018年03月 | 本社所在地を東京都港区白金に移転 |
| 2018年02月 | 自社AIカンファレンス「ABEJA SIX 2018」を初開催 |
| 2018年02月 | AIの実装・運用を支える「ABEJA Platform」をリリース |
| 2018年02月 | 「ABEJA Dashboard」を「ABEJA Insight for Retail」としてリニューアル |
| 2017年12月 | 「ABEJA Platform」にアノテーション機能を追加し提供を開始 |
| 2017年09月 | 独自AIの開発・運用プラットフォーム「ABEJA Platform」のベータ版を提供開始 |
| 2017年05月 | 技術パートナーとして、NVIDIA Corporationと資本業務提携 |
| 2017年03月 | シンガポール法人(ABEJA Singapore PTE. LTD.)を設立 |
| 2016年03月 | 本社所在地を東京都港区虎ノ門に移転 |
| 2015年10月 | 小売流通業向けのディープラーニングを活用した店舗解析SaaS「ABEJA Dashboard(現:「ABEJA Insight for Retail」)」をリリース |
| 2014年12月 | 販路の拡大を目的に、salesforce.com, Inc.と資本業務提携 |
| 2014年08月 | 本社所在地を東京都港区六本木に移転 |
| 2013年06月 | 移動体付随情報表示装置株式会社を吸収合併 |
| 2012年10月 | 本社所在地を東京都港区南麻布に移転 |
| 2012年09月 | 東京都渋谷区東に株式会社ABEJA(資本金1,000千円)を設立 |