ヒトトヒトホールディングス (549A) 沿革

時価総額
¥69.9億
PER
10.6倍
スポーツイベント運営支援の新興企業。プロ野球8球団の本拠地やゴルフツアー25大会でイベントマネジメント業務を展開。明治神宮野球場での清掃業務から事業開始し、現在は警備・施設管理・人材派遣まで手がける。楽天モバイル店舗運営は21年1店舗から現在183店舗に拡大。全国展開。
2025年04月定款を変更し、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へと移行
2024年04月アプメスからヒトトヒトキャリアライズ株式会社へと商号変更
2024年04月エース警備保障を存続会社としGOP警備保障を消滅会社とする吸収合併を実施
2024年03月エース警備保障の発行済株式総数の14.5%を追加取得し、完全子会社化
2023年06月定款を変更し、監査役設置会社から監査役会設置会社へと移行
2023年05月株式会社エース警備保障(以下、「エース警備保障」)の発行済株式総数の85.5%、有限会社エースガード(現 株式会社エースガード、以下、「エースガード」)及び株式会社GOP警備保障(以下、「GOP警備保障」)の全株式を取得し子会社化
2023年01月アプメスが、本店所在地を東京都港区虎ノ門から東京都渋谷区神宮前へと変更
2022年04月日本総業が、ニッソーサービス株式会社及び東北ニッソーサービス株式会社を吸収合併し、ヒトトヒト株式会社へと商号変更
2022年04月ヒトトヒトにて組織変更を実施し、東北支店、横浜支店、ビルマネジメント本部、イベントマネジメント本部を設置、また福岡営業所を福岡支店へと変更
2022年04月アプメスが、子会社の株式会社アプメスエージェントを吸収合併
2022年01月日本総業にて北海道営業所を設置
2021年11月株式会社アプメス(現 ヒトトヒトキャリアライズ株式会社、以下、「アプメス」)の全株式を取得し子会社化
2020年04月ヒトトヒトホールディングス株式会社へと商号変更
2020年02月日本総業にて福岡営業所(現 福岡支店)を設置、福岡ソフトバンクホークス主催試合の運営業務を開始
2019年12月ニッソーホールディングス株式会社を吸収合併し、ニッソーホールディングス株式会社へと商号変更、また本店所在地を東京都港区虎ノ門から東京都渋谷区神宮前へと変更
2019年08月ニッソーホールディングス株式会社の全株式を取得
2019年07月日本成長投資アライアンス株式会社が運営する投資事業組合の出資により株式会社Sluggerとして当社設立
2019年02月日本総業にて大阪支店を設置
2018年07月日本総業にて名古屋支店を設置
2018年02月日本総業の取締役3名の出資によりニッソーホールディングス株式会社(現 ヒトトヒトホールディングス株式会社)を設立。取締役1名が所有する日本総業の全株式を取得
2011年08月日本総業が、ノティオの全株式を取得し、完全子会社化
2011年02月創業者の急逝に伴い、日本総業の取締役1名が日本総業の役職員から創業者所有分以外の日本総業の株式を取得
2005年01月株式会社ジャスティスセキュリティーから東北ニッソーサービス株式会社へと商号変更、東北楽天ゴールデンイーグルス主催試合の運営業務を開始
2004年08月株式会社ジャスティスセキュリティー(現 ヒトトヒト株式会社)を設立
2004年02月日本総業が、株式会社ノティオ(以下、「ノティオ」)の発行済株式総数の70%を取得し子会社化
2000年04月三井ショッピングパークららぽーとの交通警備業務を受託
三井不動産グループ商業施設での業務を開始
1998年10月ニッソーサービス株式会社(現 ヒトトヒト株式会社)を設立、横浜ベイスターズ(現 横浜DeNAベイスターズ)主催試合の運営業務を開始
1984年02月東京都公安委員会より警備業の認定を取得。明治神宮の警備業務を開始
1983年08月日本総業有限会社から日本総業株式会社(以下、「日本総業」)へと組織変更
1974年06月日本総業有限会社(現 ヒトトヒト株式会社)設立、明治神宮野球場の清掃業務及びヤクルトスワローズ主催試合の運営業務を開始
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