ミラティブJP:472A沿革

時価総額
PER
スマホ向けライブ配信プラットフォームの最大手。アバター機能「エモモ」と視聴者参加型のライブゲーミングを展開、累計配信者数570万人超(2025年9月末時点)。アプリ課金が売上の95.2%を占める(2024年12月期実績)。日本中心に展開。
2025年02月Mirrativアプリで培ったノウハウ・コンテンツ・アセットを活用し、他プラットフォームで活躍する個人VTuber等の配信者に向けたソリューション提供を行うことを目的に、㈱キャスコードの株式を取得し持分法適用関連会社化
2024年10月Mirrativアプリで培ったノウハウ・コンテンツ・アセットを活用し、他プラットフォームで活躍する個人VTuber等の配信者に向けたソリューション提供を行うことを目的に、合同会社アイブレイド(現 ㈱アイブレイド)を完全子会社化
2023年12月ライブゲーム「スラポンコロシアム」のサービス提供開始
2023年11月累計配信者数が500万人突破
2022年04月ライブゲーム「エモランあーるぴーじー」及びその他ライブゲームサービスの提供開始
2021年02月ライブゲーム「エモモバトルドロップ」のサービス開始
2020年08月ライブゲーム「エモモRUN」のサービス提供開始
2019年07月本社を東京都目黒区に移転
2019年05月ユーザーが作成した3Dアバター「エモモ」を利用して、顔出しをせずにカラオケ配信ができる機能「エモカラ」のサービス提供開始
2019年01月累計配信者数が100万人突破
2018年10月ギフトやアイテムガチャを贈り合えるサービス提供開始
2018年09月「Mirrativ」アプリ上で使用可能な3Dアバター「エモモ」を提供開始
2018年04月本社を東京都渋谷区に移転
2018年03月吸収分割により㈱ディー・エヌ・エーの「Mirrativ事業」を承継し、ライブ配信プラットフォーム「Mirrativ」事業を開始(以下、ミラティブ事業という)
2018年03月㈱ミラティブ(当社)に商号変更
2018年02月東京都世田谷区に「㈱エモモ(現 当社)」を設立
2015年08月㈱ディー・エヌ・エーがライブ配信プラットフォーム「Mirrativ」のアプリをリリース