東海ソフトJP:4430沿革

時価総額
¥88.3億
PER
9.9倍
ソフトウエア受託開発の有力企業。車載ECU、製造・流通業向けの制御ソフトやIoTパッケージ「FlexSignal」、DX手法「PlusFORCE」を展開。2020年5月期に「FlexSignal」製品化と「PlusFORCE」発表。国内を中心に展開。
2024年12月AJ・Flat株式会社を子会社化
2023年03月株式会社ネクスティエレクトロニクスとの資本業務提携解消
2022年04月市場再編に伴い東京証券取引所スタンダード市場及び名古屋証券取引所プレミア市場に市場移行
2021年04月3事業分野のシナジー向上を目的として、本社及びソフトウエア開発センター移転
2021年01月製造業向けソリューション分野におけるビジネスエンジニアリング株式会社との協業強化
2020年02月東京証券取引所市場第一部及び名古屋証券取引所市場第一部銘柄指定
2019年02月東京証券取引所市場第二部及び名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場
2018年06月株式会社ネクスティエレクトロニクスと車載組込みソフトウエア開発の分野で資本業務提携
2016年06月海外の開発パートナーの選択と集中の結果により、合弁会社宏智科技有限公司売却
2011年09月技術者派遣事業への転換により当社とのシナジー効果が無くなり、株式会社ネオ売却
2011年03月品質確保を目的として、東京支店にてISO9001認証取得
2011年02月業務の効率化を目的として、横浜支店を東京支店に統合し廃止
2009年05月情報セキュリティ確保を目的として、本社、横浜支店にてISO27001認証取得
2007年05月情報セキュリティ確保を目的として、東京支店にて、ISO27001認証取得
2005年04月海外の開発パートナーの選択と集中の結果により、株式会社グローバル・アドバンテージ売却
2004年06月業容拡大を目的として、横浜事業所を横浜支店に昇格
2001年12月海外での開発推進を目的として、中国(蘇州)に合弁会社宏智科技有限公司を設立
2001年11月関東地方の組込み関連開発の請負体制強化を目的として、横浜事業所開設
2001年10月新市場獲得戦略と海外での開発推進を目的として、株式会社グローバル・アドバンテージ設立
2001年10月民生機器組込み関連事業の拡充を目的として、三重支店開設
2001年06月組込み関連事業の一環として車載関連開発を開始
2001年05月本社を名古屋市西区新道二丁目15番1号に移転
1997年06月西日本の顧客請負体制強化を目的として、関西支店(現大阪支店)開設
1991年01月SE派遣事業推進を目的として、当社100%出資子会社、株式会社ネオ設立
1989年07月請負体制強化を目的として、静岡事業所開設
1980年06月民生機器向け組込み関連事業を開始
1979年08月請負開発の拡充を目的として、本社を名古屋市中村区名駅に移転
1978年05月金融・公共関連事業の請負体制強化を目的として、東京支店開設
1970年05月産業向けコンピュータシステム開発を目的として、名古屋市中区錦二丁目9番2号に資本金1,000万円で東海ソフト株式会社を設立