応用技術 (4356) 沿革
時価総額
¥101.5億
PER
13倍
ITソリューション・エンジニアリングサービスの有力企業。製造業・建設業向け生産性向上システム、営業支援システムを独自開発。データ解析・数値シミュレーション技術で環境分野の計算・解析サービスも展開。
| 2025年09月 | 福岡オフィスを閉鎖。 |
| 2022年04月 | 東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所スタンダード市場に移行。 |
| 2021年09月 | 福岡オフィスを福岡市博多区に設置。 |
| 2019年07月 | 札幌オフィスを札幌市北区に設置。 |
| 2015年06月 | 本社を大阪市北区中崎西二丁目4番12号 梅田センタービルに移転。 |
| 2009年12月 | 株式会社トランスコスモス・テクノロジーズを売却。 |
| 2008年05月 | 大阪府知事より一級建築士事務所登録を受ける。 |
| 2007年01月 | 会社分割により株式会社トランスコスモス・テクノロジーズを設立(連結子会社)。 |
| 2007年01月 | 本店を東京都渋谷区から大阪市北区に移転。 |
| 2006年09月 | 東京オフィスを東京都渋谷区から東京都文京区に移転。 |
| 2006年07月 | 本店を大阪市北区から東京都渋谷区に移転。 |
| 2005年10月 | 北京阿普特応用技術有限公司を閉鎖。 |
| 2005年03月 | 福岡営業所を閉鎖。 |
| 2005年01月 | 株式会社マックインターフェイスと合併。 |
| 2004年06月 | オージーアイテクノサービス株式会社を吸収合併。 |
| 2004年04月 | 東京オフィスを東京都中央区から東京都渋谷区に移転。 |
| 2004年02月 | トランス・コスモス株式会社に第三者割当増資を実施。 |
| 2002年04月 | 日本証券業協会(現東京証券取引所スタンダード市場)に株式を店頭登録。 |
| 2001年01月 | 計量法に基づき大阪府知事より計量証明事業登録を受ける。 |
| 2000年12月 | 海外生産拠点の確保を目的に、中国北京市に現地法人「北京阿普特応用技術有限公司」を資本金15万米ドルで設立。 |
| 1997年10月 | 福岡営業所を福岡市博多区に設置。 |
| 1996年11月 | 大阪市北区に、システム構築支援、保守業務を主目的にオージーアイテクノサービス株式会社を資本金2,000万円で設立。 |
| 1995年12月 | 天六技術センターを設置。 |
| 1995年05月 | 建設コンサルタント登録規定による建設コンサルタント登録を建設大臣(現国土交通大臣)より受ける。 |
| 1992年10月 | 東京営業所(現東京オフィス)を東京都中央区に設置。 |
| 1992年04月 | 紅梅町技術センター完成。 |
| 1991年03月 | 「システムインテグレータ企業」として通商産業省(現経済産業省)に認定される。 |
| 1989年09月 | 応用技術本社ビル完成。 |
| 1989年04月 | 東京営業所設立準備事務所開設。 |
| 1984年06月 | 大阪市北区に、エンジニアリングソリューション業務を主目的に応用技術株式会社を資本金2,000万円で設立。 |