細谷火工JP:4274沿革

時価総額
¥43.6億
PER
21.9倍
火工品の製造・販売を行う火工品事業と、大型商業店舗や実験棟、火薬庫の賃貸を行う賃貸事業。
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所スタンダード市場に移行
2013年07月株式会社大阪証券取引所と株式会社東京証券取引所グループの合併に伴い、株式会社東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場
2010年10月大阪証券取引所ヘラクレス市場、同取引所JASDAQ市場及び同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場
2010年04月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所(JASDAQ市場)に株式を上場
2004年12月株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場
2001年04月ISO9001認定取得(BSK)
1994年05月現在地に本社移転
1975年12月資本金2億160万円に増資
1973年03月自動車用緊急保安炎筒に対するJIS規格認定工場
1972年03月資本金1億80万円に増資
1970年06月機械信管の武器製造事業許可
1967年01月電気信管の武器製造事業許可
1965年03月第三種爆発物武器製造事業許可
1963年06月資本金5,040万円に増資
日本証券業協会東京地区協会の店頭登録銘柄として登録
1962年06月武器・火工品製造設備増強のため増資(資本金4,200万円)
1954年01月細谷火工株式会社に商号を変更
1951年05月細谷煙火工業株式会社を発展的解散をした後、ホソヤ煙火化学工業株式会社を設立(資本金400万円)
1949年12月細谷煙火工業株式会社に商号を変更
1949年11月GHQ科学経済局の許可を受け、産業用火工品等の製造販売を開始
1946年01月細谷物産株式会社を設立し、煙火類の製造を再開
1942年07月東京陸軍造兵廠監督工場として、各種火工品の製造に従事
1940年07月二代目社長細谷政夫が事業の一切を継承し、工場設備の拡充に着手
1906年06月創業者細谷喜一が警視庁の許可を受け煙火の製造販売を開始