三菱ケミカルグループJP:4188沿革

時価総額
¥1.44兆
PER
10.5倍
スペシャリティマテリアルズ、MMA&デリバティブズ、ベーシックマテリアルズ&ポリマーズ、ファーマ、産業ガスの5つのセグメントで事業を展開する化学メーカー。
2023年10月当社の全額直接出資子会社である三菱ケミカルAPAC社を、三菱ケミカル㈱の子会社である三菱ケミカルシンガポール社を存続会社として統合
2023年04月当社の全額直接出資子会社である㈱地球快適化インスティテュートを吸収合併により統合
2022年10月当社の全額直接出資子会社である三菱ケミカルホールディングスアメリカ社及び三菱ケミカルホールディングスヨーロッパ社を、三菱ケミカル㈱の子会社である三菱ケミカルアメリカ社及び三菱ケミカルヨーロッパ社を存続会社としてそれぞれ統合し、当社グループの北米及び欧州における地域統括会社を集約
2022年07月当社の商号を三菱ケミカルグループ㈱に変更
2020年12月当社の全額直接出資子会社である三菱ケミカルホールディングスアジアパシフィック社を設立
2020年10月大陽日酸㈱が持株会社体制へ移行し、商号を日本酸素ホールディングス㈱に変更
2020年03月田辺三菱製薬㈱の株式を公開買付け及び売渡請求により取得し、同社を完全子会社化
2017年04月三菱化学㈱、三菱樹脂㈱及び三菱レイヨン㈱の3社を合併により統合し、三菱ケミカル㈱を発足
2014年11月大陽日酸㈱の株式を公開買付けにより取得し、同社を連結子会社化
2014年04月当社グループのヘルスケアソリューション事業を統合し、同事業を担う新たな事業会社として㈱生命科学インスティテュートを発足
2012年11月当社の全額直接出資子会社である三菱ケミカルホールディングスヨーロッパ社を設立
2011年01月当社の全額直接出資子会社である三菱化学控股管理(北京)社を設立
2010年11月当社の全額直接出資子会社である三菱ケミカルホールディングスアメリカ社を設立
2010年10月三菱レイヨン㈱との株式交換により同社を完全子会社化
2010年03月三菱レイヨン㈱の株式を公開買付けにより取得し、同社を連結子会社化
2009年04月当社の全額直接出資子会社である㈱地球快適化インスティテュートを設立
2008年04月三菱化学㈱が、その保有する三菱化学ポリエステルフィルム㈱、三菱化学産資㈱及び三菱化学エムケーブイ㈱の株式のすべてを当社に、また、機能材料事業を三菱樹脂㈱にそれぞれ吸収分割により移管し、三菱樹脂㈱が、三菱化学ポリエステルフィルム㈱、三菱化学産資㈱及び三菱化学エムケーブイ㈱と合併し、統合新会社として発足
2007年10月三菱樹脂㈱との株式交換により同社を当社の完全子会社化
2007年10月三菱ウェルファーマ㈱が田辺製薬㈱と合併し、新たに連結上場子会社である田辺三菱製薬㈱が発足
2007年09月三菱化学㈱が保有する三菱樹脂㈱の株式のすべてを株式の現物配当の方法により取得
2007年03月三菱化学㈱が三菱樹脂㈱の株式を公開買付けにより追加取得
2005年10月三菱化学㈱及び三菱ウェルファーマ㈱の株式移転により当社を設立
東京証券取引所及び大阪証券取引所に株式上場
2005年06月三菱化学㈱及び三菱ウェルファーマ㈱それぞれの定時株主総会において、株式移転の方法により当社を設立し、当社の完全子会社となることについて決議
2005年04月三菱化学㈱及び三菱ウェルファーマ㈱は、両社が共同で株式移転の方法により、両社の完全親会社である当社を設立するための契約を締結