ブレインズテクノロジーJP:4075沿革

時価総額
¥49.6億
PER
28.9倍
エンタープライズAIソフトウエア事業の最大手。異常検知ソリューション「Impulse」と企業内検索エンジン「Neuron Enterprise Search」を展開。2023年度の解析サービス部門シェア1位獲得。製造業・建設業・IT業を中心に国内展開。
2025年04月「Impulse」で用いられている作業分析の機能拡張技術に関して特許を取得
2024年05月生成AIナレッジチャット「Chat EI」をリリース
2023年04月AWSの「AWS Manufacturing and Industrial Competency」に認定
2022年01月日本工営株式会社とKDDI株式会社による、総務省の「タイ王国工業団地内におけるローカル5Gを活用したアプリケーションの実証試験」で「カメラ映像および機械作動音声のAI分析・判断」への技術協力を発表
2021年07月東京証券取引所マザーズに上場
2020年06月株式会社NTTドコモの5G対応ソリューション「FAAP(製造機器一括分析)」の共同発表、提供を開始
2020年04月AWSの「APN Partner of the Year -Industrial Software-」を受賞
2020年02月株式会社竹中工務店のロボットの自律走行と遠隔管理を担う「建設ロボットプラットフォーム」を開発、共同発表
2019年09月「Neuron Enterprise Search」にオンラインストレージに対応した接続機能をリリース
2019年08月「Impulse」に業務に特化したモジュールと学習モデルの解釈を支援する機能をリリース
2018年09月AWSの「APN アドバンスドテクノロジーパートナー」に認定、同「APN 産業用ソフトウエアコンピテンシーパートナー」に認定
2018年05月ガートナーの「Cool Vendors in Performance Analysis, AIOps Focus, 2018」に選定
2018年04月機械学習を活用した異常検知モデルの自動構築に関する特許を取得
2016年06月「Impulse」がInterop Tokyo 2016「Best of Show Award」特別賞を受賞
2015年07月「Impulse」に機械学習エンジンを搭載し、リアルタイム予測・分析機能を強化してリリース
2015年06月本社を東京都港区に移転
2014年08月AWS「APNテクノロジーパートナー」に認定
2014年02月大規模データ分析プラットフォーム「Impulse」をリリース
2013年02月ファイルサーバー分析エンジン「Neuron Smart Repository」をリリース
2012年03月企業内検索エンジン「Neuron Enterprise Search」をリリース
2008年08月東京都江東区にブレインズテクノロジー株式会社設立