rakumo (4060) 沿革

時価総額
¥66.5億
PER
20.9倍
企業向けグループウェアサービスの有力企業。Google WorkspaceやMicrosoft 365と連携したカレンダー・勤怠管理・経費精算システム「rakumo」を主力にSaaS型で展開。25年10月に料金改定を実施。導入企業数2,552社、月間解約率0.67%を実現。日本国内中心に展開。
2025年09月AvePoint Japan株式会社との業務提携契約の締結
2025年09月Microsoft 365 市場における新シリーズ『rakumo カレンダー for Microsoft 365』、『rakumo コンタクト for Microsoft 365』をリリース
2025年08月株式会社エージェントシェアの全株式を取得し連結子会社化
2025年07月株式会社スタートレの全株式を取得し連結子会社化
2025年05月人材管理・採用支援ソリューション 『aloop』をリリース
2025年04月株式会社パソナとの業務提携契約の締結
2024年03月120万ライセンスを達成
2023年07月株式会社アイヴィジョンの全株式を取得し連結子会社化
2022年12月110万ライセンスを達成
2022年06月株式会社gambaの全株式を取得し連結子会社化
2022年05月100万ライセンスを達成
2022年04月東京証券取引所の市場区分見直しにより、東京証券取引所マザーズからグロース市場に移行
2021年04月90万ライセンスを達成
2020年10月80万ライセンスを達成
2020年09月東京証券取引所マザーズに株式を上場
2019年07月多様な勤務形態に対応した勤怠管理システム『rakumoキンタイ』をリリース
2019年05月70万ライセンスを達成
2018年04月AOI Systems Vietnam Co., Ltd.の全持分を取得し連結子会社化、RAKUMO COMPANY LIMITED(ベトナム)に商号変更
60万ライセンスを達成
2017年11月東京都千代田区に本社移転
2017年09月50万ライセンスを達成
2017年08月ネットイヤーグループ株式会社との資本関係解消
2017年05月40万ライセンスを達成
2016年05月SalesforceカレンダーとGoogleカレンダーの双方向同期を可能とする『rakumo Sync』をリリース
2015年12月30万ライセンスを達成
2015年11月rakumo株式会社に商号変更
2015年01月20万ライセンスを達成
2014年11月クラウド型経費精算ソリューション『rakumoケイヒ』をリリース
2014年02月東京都中央区に本社移転
2013年08月ネットイヤーグループ株式会社による当社連結子会社化
2013年07月掲示板型情報共有ツール『rakumoボード』をリリース
10万ライセンスを達成
2012年08月Salesforceカレンダーと連携した『rakumoソーシャルスケジューラー』をリリース
2012年07月出退勤打刻機能を有した『rakumoタイムレコーダー』をリリース
2011年05月申請・承認・回覧などの機能を有した電子稟議システム『rakumoワークフロー』をリリース
2011年05月東京都渋谷区に本社移転
2010年08月社内外の連絡先を一元管理できる共有アドレス帳『rakumoコンタクト』をリリース
2010年04月グループウェア『rakumo』シリーズ第1号、Googleカレンダーをリデザインした『rakumoカレンダー』のサービス提供を開始
2007年05月東京都新宿区に本社移転
2004年12月東京都渋谷区において株式会社日本技芸を設立
Web関連システム・サービスの受託開発ビジネスを開始
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