ティアンドエスグループJP:4055沿革

時価総額
¥145億
PER
26.2倍
システム開発及び関連ITサービスの有力企業。大規模DX、半導体向け生産管理システム、AI(画像認識・機械学習)ソリューション、運用・保守、ソフトウエア最適化を展開。連結子会社4社体制と創業以来30年近い実績。日本国内中心。
2025年04月ティアンドエス株式会社からイントフォー株式会社へAIソフトウエア開発関連事業を承継
2025年01月エクステージ株式会社(現・連結子会社)の株式を取得
2024年11月イントフォー株式会社(現・連結子会社)を設立
2024年06月会社分割により持株会社体制へ移行し、商号をティアンドエス株式会社からティアンドエスグループ株式会社に変更
2024年06月ティアンドエス分割準備株式会社へシステム開発及びその関連サービス事業を承継し連結子会社化するとともに、同社の商号をティアンドエス株式会社に変更
2024年06月TSシステムソリューションズ株式会社(現・連結子会社)を設立
2024年05月愛知県名古屋市に名古屋事業所を開設
2024年01月ティアンドエス分割準備株式会社(現ティアンドエス株式会社、現・連結子会社)を設立
2023年04月長崎県諫早市に長崎事業所を開設
2022年07月熊本県熊本市中央区に熊本事業所を開設
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所マザーズからグロース市場に移行
2020年10月神奈川県横浜市戸塚区に戸塚事業所を開設
2020年08月東京証券取引所マザーズに株式を上場
2019年07月岩手県北上市に北上事業所を開設
2019年07月東北大学国際集積エレクトロニクス研究開発センターとの共同研究契約締結
2018年06月三重県四日市市に四日市事業所を開設
2018年03月ISO/IEC27001をティアンドエス株式会社本社にて取得
2017年11月業務効率化を目的とし横浜開発センターを本社へ統合
2016年11月神奈川県横浜市西区を本社、神奈川県横浜市神奈川区を横浜開発センターとして、株式会社テックジャパン、株式会社シナノシステムエンジニアリングの新設合併によりティアンドエス株式会社を設立
2012年07月株式会社シナノシステムエンジニアリングが、横浜市推進の「京浜臨海部ライフイノベーション国際戦略総合特区」における「腹腔鏡下手術の術前支援機器の開発(手術シミュレータ開発)」プロジェクトに参画
2010年04月株式会社テックジャパンが、IBM社のNotesからMicrosoft社のSharePointへの移行(脱Notes)に関する大規模プロジェクトを受注
1996年08月ソフトウエア開発請負を目的として、神奈川県横浜市西区に株式会社テックジャパンを設立
1985年03月ソフトウエア開発請負を目的として、神奈川県横浜市港北区に株式会社シナノシステムエンジニアリングを設立