コーエーテクモホールディングスJP:3635

時価総額
¥6283.3億
PER
22.5倍
エンタテインメントコンテンツの開発・販売、スロット・パチンコの液晶受託開発、不動産の運用・管理、ベンチャーキャピタル事業。
2025年04月グループファイナンス機能の集約によるガバナンス強化や最適なキャッシュマネジメントの実現を目的として、株式会社コーエーテクモコーポレートファイナンスが株式会社コーエーテクモゲームスの有価証券等の運用等に関する権利義務を吸収分割により承継
2025年02月株式会社コーエーテクモコーポレートファイナンスを子会社として設立
2022年04月当社が、東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
2020年04月株式会社コーエーテクモゲームスの本社を、横浜市西区みなとみらいに移転
2014年10月株式会社コーエーテクモゲームスが、株式会社ガストを吸収合併
2014年07月商号を株式会社コーエーテクモホールディングスに変更
グローバルベースでの「コーエーテクモブランド」の認知度と価値の更なる向上を図るため、当社及びグループ会社の社名・英文表記を「TECMO KOEI」から「KOEI TECMO」に変更・統一
2011年12月株式会社ガストの株式を取得し、同社を当社の完全子会社化
2011年04月株式会社コーエーテクモゲームスが、株式会社コーエー及びテクモ株式会社(設立時商号は株式会社テーカン)を吸収合併
2010年04月次のグループ組織再編により、株式会社コーエーテクモゲームス、株式会社コーエーテクモウェーブ、株式会社コーエーテクモネットが事業の中核を担う体制へ変更
・当社が、株式会社光栄及びテクモ株式会社の子会社管理事業の一部を吸収分割により承継し、テクモウェーブ株式会社及び株式会社コーエーネットを直接完全子会社化
・テクモウェーブ株式会社が、株式会社光栄のメディア事業、ライツ事業及びスロット・パチンコ事業並びにテクモ株式会社のスロット・パチンコ事業及びライツ事業を吸収分割により承継し、株式会社コーエーテクモウェーブに商号を変更
・株式会社光栄とテクモ株式会社が合併し、株式会社コーエーテクモゲームスに商号を変更。なお、本合併に先立ち、株式会社コーエー及びテクモ株式会社(設立時商号は株式会社テーカン)を子会社として設立
・株式会社コーエーネットが株式会社コーエーテクモネットに商号を変更
2010年01月米国子会社であるKOEI CorporationとTECMO,INC.が合併し、TECMO KOEI AMERICA Corporationに商号を変更
2010年01月テクモ株式会社が、株式譲渡によりテクモウェーブ株式会社を完全子会社化
2009年12月当社が、株式会社光栄の海外販売子会社4社の管理事業を吸収分割により承継し、当該海外販売子会社を直接完全子会社化
2009年04月株式会社光栄及びテクモ株式会社が経営統合し、株式移転により持株会社である当社を設立