デジタルグリッドJP:350A沿革

時価総額
¥307.2億
PER
20.8倍
電力取引プラットフォーム事業の有力企業。DGPを基盤に電力PF、再エネPF、需給管理、系統用蓄電池運用を展開。東京大学とAIを共同開発、2024年12月に系統用蓄電池運用開始。日本中心に展開。
2025年04月東京証券取引所グロース市場に株式を上場
2024年12月蓄電池のアグリゲーションサービス開始
2024年08月蓄電所の開発・保有・運営と、これらに関する出資(共同投資を含む)行うため、デジタルグリッドアセットマネジメント㈱(連結子会社)を設立
2023年07月バーチャルPPA特化型マッチングプラットフォーム「RE Bridge」をリリース
2023年04月企業向けの脱炭素教育サービス「GX navi」をリリース
2022年09月FIP制度を利用したバーチャルPPAサービス「GPA」をリリース
2022年08月「Green Purchase Agreement(GPA)」の特許取得(「環境価値取引対価算出装置、環境価値取引対価算出方法および環境価値取引対価算出プログラム」第7266259号)
2022年07月2022年4月の特定卸供給事業者(アグリゲーター)制度開始に伴い、アグリゲーターライセンスを取得
2022年03月東京都千代田区から東京都港区へ本社を移転
2021年11月非化石証書代理調達サービス「エコのはし」をリリース
2021年04月DGPを通じた自己託送サービスの提供開始
2020年12月DGPを通じたオフサイトPPAサービスの提供開始
2020年06月DGPの特許取得(「電力取引システム、電力取引方法および電力取引プログラム」第6782479号)
2020年02月需要家主体で電力取引ができるDGPを商用リリース
2019年12月DGPを通じて電力取引運営のために必要な許認可(小売電気事業者登録)を経済産業省資源エネルギー庁より取得
2018年05月環境省実証事業にて「ブロックチェーン技術を活用した再エネCO2排出削減価値創出モデル事業」を実施
2018年04月環境省実証事業にてP2P電力取引実証事業を実施
2017年12月デジタルグリッド㈱に社名変更
2017年10月デジタルグリッドプラットフォーム㈱(現当社、資本金3百万円)を東京都千代田区に設立