cottaJP:3359沿革

時価総額
¥63.2億
PER
12倍
菓子・パン資材等の販売事業の有力企業。通販サイト「cotta」や製菓向け包装資材・食材、BtoB中心の小ロット・短納期・低価格コンセプト商品と動画配信サービスを展開。TERAZ連結で累計登録者5,000名超の人材サービス「Remoters」を獲得。国内中心に展開。
2024年11月理美容商品の販売を行うワークス・グループの持株会社であるGCJG30株式会社(現 連結子会社 2024年12月に株式会社COWAに商号変更)の株式を取得し完全子会社化
2024年10月システムエンジニアリングサービス(SES)事業を行う株式会社TERAZ(現 連結子会社)の発行済株式の66.7%を取得し子会社化
2024年03月株式会社フレンバシーよりポータルサイト「Vegewel」運営に関する事業を譲受
2024年01月当社インターネット通販サイト「cotta(コッタ)」の公式アプリをリリース
2023年10月荒物雑貨の販売を行うアスコット株式会社(現 連結子会社)の株式を取得し完全子会社化
2023年05月不二製油株式会社と共同で新ECメディア「cotta tomorrow」をリリース
2023年05月大分県大分市に大分ディストリビューションセンター(一番運輸株式会社より賃借)を設置
2022年11月全国DAISO店舗にてcotta監修商品の販売スタート
2022年09月新潟県長岡市に商品センター(ヤマト運輸株式会社より賃借)を設置
2022年05月不二製油株式会社と資本業務提携を締結
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のマザーズからグロース市場に移行
2020年03月当社の商号を株式会社cottaに変更
2019年06月新潟県見附市に商品センター(日本郵便株式会社より賃借)を設置
2017年08月本社商品センターに音声ピッキングシステムを導入
2016年08月荒物雑貨の販売を行う株式会社ヒラカワ(現 連結子会社)の株式を取得し完全子会社化
2015年09月本社隣接地に第4商品センターを設置
2015年01月製菓・製パン用食材の販売を行う周陽商事株式会社(現 連結子会社)の株式を取得し完全子会社化
2014年01月当社インターネット通販サイト「cotta(コッタ)」の運営を行う株式会社TUKURU(現 連結子会社)を設立
2013年09月東京証券取引所マザーズに株式を上場
2011年04月菓子等の食品の製造及び販売を行う株式会社つく実やの第三者割当増資を引き受け子会社化(2020年12月清算結了)
2010年06月菓子製造用の食材の加工製造及び販売を行う株式会社プティパ(現 連結子会社)を設立
2010年02月本田産業株式会社との業務提携を解消し、同社より、弁当関連の資材等(容器等)の仕入、在庫管理及び発送に関する事業を譲り受ける
2009年01月本社隣接地に第3商品センターを設置
2007年06月厚生労働省より、2007年度「はたらく母子家庭応援企業」を受賞
2006年10月本社増床により第2商品センターを設置
2006年09月当社インターネット通販サイト「cotta(コッタ)」を開設
2005年02月福岡証券取引所Q-Boardに株式を上場
2004年09月業務拡張に伴い、大分県津久見市上青江において新本社社屋及び商品センターを建設
2004年09月本田産業株式会社との業務提携により、弁当関連の資材等(容器等)の通販事業を開始
2003年12月創業・ベンチャー国民フォーラム・イン大分(経済産業省主催)で大分県のベンチャー企業の代表に選出される
2003年09月中小企業総合事業団 中小企業・ベンチャー総合支援センター九州(現 独立行政法人中小企業基盤整備機構九州支部 中小企業・ベンチャー総合支援センター)から専門家継続派遣事業の派遣対象企業の認定を受ける
2002年08月中小企業経営革新支援法に基づく経営革新計画の認定を受ける(大分県)
2001年04月大分県津久見市上青江に商品センターを設置
1998年12月大分県津久見市地蔵町において、鮮度保持剤の通信販売を目的として、株式会社タイセイ(当社)を設立