ケイティケイJP:3035沿革

時価総額
¥37.4億
PER
10.2倍
オフィス関連商品の生産・仕入・物流・販売とITソリューションの有力企業。リユーストナーやトナーカートリッジ等のOAサプライ、会員制ECサイト「YORIDORI」を展開。連結子会社7社体制。国内全国展開。
2025年07月株式会社じぶんスペースの株式を取得し、100%子会社化。
2024年03月Web受注システム「はっするネット」から「YORIDORI」へショップ名称を変更。
2024年02月SBMソリューション株式会社が東海桜井株式会社の株式を取得し、100%子会社化。
2023年06月SDGs情報の発信を行うWEBメディア「EARTH NOTE(アースノート)」を立ち上げ。
2023年04月株主優待制度を新設。
2022年05月「名古屋市SDGs推進プラットフォーム」、「なごやSDGsグリーンパートナーズ」に登録・認定。
2022年04月東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所スタンダード市場へ移行。
名古屋証券取引所メイン市場に上場。
2022年03月株式会社イコリスの株式を取得し、100%子会社化。
2022年01月「愛知県SDGs登録制度」に登録。
2021年09月「サステナビリティ基本方針」を策定。
2021年04月ITソリューション商品専門通販サイト「はっするネットPlus」開設。
2020年10月「長野県SDGs推進企業」に登録。
2020年09月「SDGs(持続可能な開発目標)」の達成に貢献していくことを宣言。
2020年03月株式会社青雲クラウンが株式会社エス・アンド・エスの株式を取得し、100%子会社化。
2020年03月「愛知県ファミリー・フレンドリー企業」に登録。
2019年08月愛知県の「あいち女性輝きカンパニー」を認証取得。
2018年02月駒ヶ根物流センターを長野県駒ヶ根市に開設。
2018年01月「名古屋市ワーク・ライフ・バランス推進企業」を認証取得。
2016年08月株式会社アイオーテクノを合併。
2016年03月ソリューション事業部を株式会社ケイティケイソリューションズとして新設分割し、当該株式の一部を譲渡。
2014年06月株式会社キタブツ中部の株式を取得し、100%子会社化。
2013年12月SBMソリューション株式会社の株式を取得し、100%子会社化。
2013年06月株式会社青雲クラウンがSBMソリューション株式会社の株式を追加取得し、100%子会社化。
2012年12月株式会社青雲クラウンの株式を株式交換により取得し、100%子会社化。
2012年06月株式会社アイオーテクノがインクカートリッジにおける特許を取得。
2011年12月E&Qマーク認証取得(日本カートリッジリサイクル工業会の管理基準)。
2009年07月株式会社アイオーテクノ駒ヶ根工場がSTMC認証取得(再生トナーカートリッジの品質基準世界標準規格)。
2006年04月株式会社ジャスダック証券取引所(現 東京証券取引所スタンダード)に株式を上場し、資本金を29,467万円に増資。
2004年02月Web受注システム「ケイティケイ はっするネット」を開始。
2002年09月社名をケイティケイ株式会社に変更。
2002年03月本社、名古屋支店、株式会社アイオーテクノ駒ヶ根工場がISO9001の認証を取得。
2002年01月株式会社アイオーテクノ駒ヶ根工場がISO14001の認証を取得。
1998年09月長野県駒ヶ根市に駒ヶ根工場竣工。株式会社アイオーテクノにリパックトナーの委託生産。
1998年02月株式会社アイオーテクノの株式を取得し100%子会社化。
1995年07月株式会社アイオーテクノでトナーカートリッジの再生業務を開始。
1992年10月トナーカートリッジのリユース製品であるリパックトナーの販売を本格的に開始。
1990年06月インクリボンの再生業務拡大を目的に、株式会社アイオーテクノ(現生産本部)を設立。
1985年05月インクリボン再生工場を愛知県春日井市に建設。
1979年08月本社を名古屋市東区泉二丁目3番3号に移転。
1977年03月オンライン端末機用カセットリボンの巻替えによる再利用方法を開発し販売。
1974年04月本社を名古屋市東区泉二丁目21番27号に移転。
1973年04月自社ブランドとしてKTK計算機用記録紙(ロールペーパー)の販売を開始。
1971年06月資本金100万円をもってカトー特殊計紙株式会社(現ケイティケイ株式会社、通称ktk)を名古屋市北区西杉一丁目6番地に設立。