片倉工業 (3001) 沿革
時価総額
¥968.4億
PER
16.7倍
不動産・医薬品・機械関連・繊維・その他の多角経営を行う有力企業。ショッピングセンター運営、虚血性心疾患治療薬、消防自動車、機能性繊維、ビル管理サービス等を展開。訪花昆虫販売等のニッチ事業も手がける。日本中心に事業を展開。
| 2025年05月 | 日機マギルス事業部を設置し、高所作業車両等の販売活動・メンテナンス等のサービス活動を開始 |
| 2024年07月 | 株式会社三全を連結子会社化 |
| 2023年04月 | 株式会社FPGテクノロジーの全株式を取得(現社名株式会社カタクラ・クロステクノロジー、連結子会社) |
| 2023年01月 | 東近紙工株式会社を連結子会社化 |
| 2022年04月 | 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からスタンダード市場へ移行 |
| 2021年10月 | 福島ショッピングセンターを新設 |
| 2015年07月 | コクーン3を新設 |
| 2015年04月 | コクーン2の新設に合わせ、大宮カタクラパークとカタクラ新都心モールを統合しコクーンシティを新設 |
| 2013年03月 | 東京スクエアガーデンを竣工 |
| 2008年08月 | オグランジャパン株式会社を設立(同年11月オグラン株式会社の繊維事業を譲受、連結子会社) |
| 2006年09月 | 沼津カタクラパークを新設 |
| 2005年09月 | 富岡工場(旧官営富岡製糸場)の建物等を群馬県富岡市へ寄付(2006年同工場の土地を同市へ売却) |
| 2004年10月 | 白石片倉ショッピングセンターを新設 |
| 2004年09月 | カタクラ新都心モール(現コクーンシティ コクーン1)を新設 |
| 2000年11月 | 熊谷片倉フィラチャーを新設 |
| 1999年10月 | 宮之城片倉フィラチャーを新設 |
| 1996年11月 | 熊本ショッピングセンターを新設 |
| 1995年09月 | いわき片倉フィラチャーを新設 |
| 1994年05月 | 松江片倉フィラチャーを新設 |
| 1988年03月 | 蚕糸事業の集約効率化により1製糸工場(熊谷工場)1蚕種製造所(沼津蚕種製造所)とする(1992年熊谷工場の生糸製造中止、1994年熊谷工場、沼津蚕種製造所を休止し蚕糸関係製造業務から撤退) |
| 1987年10月 | 株式会社片倉キャロンを設立(現社名株式会社片倉キャロンサービス、連結子会社) |
| 1983年04月 | 大宮カタクラパーク(現コクーンシティ)を新設 |
| 1981年03月 | 松本カタクラモールを新設(2017年9月松本ショッピングセンターとして新設) |
| 1967年06月 | 大宮ゴルフセンターを新設(2012年休止)、旧製糸工場跡地等の開発事業を開始 |
| 1965年06月 | 片倉富士紡ローソン株式会社を設立(カフラス株式会社、連結子会社)(2018年事業撤退) |
| 1961年12月 | 日本ビニロン株式会社を設立(現社名株式会社ニチビ、連結子会社) |
| 1960年07月 | メリヤス肌着事業開始(2023年連結子会社オグランジャパン株式会社に事業譲渡) |
| 1955年10月 | 片倉機器工業株式会社を設立(連結子会社)(2019年事業撤退) |
| 1954年05月 | 片倉ハドソン靴下株式会社を設立、婦人靴下事業開始(1968年吸収合併) |
| 1949年05月 | 東京証券取引所に株式を上場 |
| 1946年11月 | 大宮製作所を新設、1992年加須市に移転し加須工場と改称(2021年事業撤退) |
| 1943年11月 | 社名を片倉工業株式会社(現社名)に変更 |
| 1943年10月 | 東亜栄養化学工業株式会社を設立(現社名トーアエイヨー株式会社、連結子会社) |
| 1939年09月 | 1872年創設の旧官営富岡製糸場(株式会社富岡製糸所)を合併(1987年休止) |
| 1928年07月 | 株式会社ジョイント商会を設立(現社名日本機械工業株式会社、連結子会社) |
| 1920年03月 | 製糸、蚕種、紡績等事業の発展に伴い、片倉組を改組し、片倉製糸紡績株式会社を資本金5,000万円で設立、本社を東京の京橋におく |