ワッツJP:2735沿革

時価総額
¥89億
PER
9.7倍
100円ショップ事業の有力企業。「Watts」「Watts with」「meets.」「silk」などの直営チェーン展開。店舗数1,877店舗(2025年8月31日現在)と外部委託物流センターによる迅速な供給体制。国内多数店舗とタイ1店、ペルー3店での海外展開。
2023年10月プライム市場からスタンダード市場に移行
2022年09月㈱音通エフ・リテールの東日本に係る事業を㈱ワッツ東日本販売へ吸収分割し、㈱ワッツ西日本販売へ吸収合併
㈱ワッツ・コネクションを㈱ワッツ東日本販売へ吸収合併
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
2021年10月㈱音通エフ・リテール及び㈱ニッパンの株式を取得し、子会社化
2018年04月ディスカウントショップを運営する㈲リアルの株式を取得し、子会社化
2017年02月物流センターを滋賀県近江八幡市に移転
2016年09月国内100円ショップ事業の運営子会社である㈱ワッツオースリー販売、㈱ワッツオースリー北海道、㈱ワッツオースリー中四国の3社を、運営実態に合わせ、㈱ワッツ東日本販売、㈱ワッツ西日本販売の2社に再編
2016年04月雑貨店「Buona Vita(ブォーナ・ビィータ)」の運営に関する事業を㈱ワッツ・コネクションへ譲渡
2016年03月㈱ワッツ・コネクションを設立
2014年09月㈱ワッツオースリー販売の中四国エリアにおける販売事業を会社分割し、㈱大専に承継させる吸収分割を実施。㈱大専は、同日付で㈱ワッツオースリー中四国に商号変更
2014年08月ペルー共和国リマにWatts Peru S.A.C.を設立
2014年03月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
2013年08月東京証券取引所市場第二部へ市場変更
2013年07月東京証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)へ上場
2013年06月㈱大専の株式を取得し、子会社化
2013年05月Thai Watts Co., Ltd.の株式の一部を現地小売企業に譲渡し、合弁会社化
2011年05月㈱ワッツオースリー北海道を設立
2010年04月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQへ上場
2009年01月タイ王国バンコクにThai Watts Co., Ltd.を設立
2008年09月事業譲渡後の販売子会社6社を吸収合併。㈱ワッツオースリー販売の営業開始
2008年08月販売子会社6社(㈱関東ワッツ・㈱中部ワッツ・㈱関西ワッツ・㈱中四国ワッツ・㈱九州ワッツ・㈱オースリー)の100円ショップ事業を㈱ワッツオースリー販売へ事業譲渡
2008年06月㈱ワッツオースリー販売を設立
2007年09月㈱関東ワッツが㈱三栄商事を吸収合併(存続会社は㈱関東ワッツ)
2007年03月㈱オースリーの株式を取得し、子会社化
2006年09月物流業務全般を㈱丸和運輸機関へ委託
2006年05月大黒天物産㈱との共同出資による㈱バリュー100を設立
2005年09月㈱三栄商事の株式を取得し、子会社化
2005年03月100円ショップ事業を地域別に分割し、㈱関東ワッツ、㈱中部ワッツ、㈱関西ワッツ、㈱中四国ワッツ、㈱九州ワッツの5社を設立
2003年12月本社を現在の大阪市中央区城見一丁目4番70号 住友生命OBPプラザビルに移転
2003年03月第9期事業年度より、従来の12月から8月に決算期を変更
2002年05月店頭(ジャスダック)上場
1997年08月滋賀県犬上郡に物流センターを開設
1995年11月本社を大阪府東大阪市に移転
1995年05月㈱久松より神奈川県三浦市及び長崎県下県郡の店舗及び商品を譲り受けるとともに従業員を引き継ぎ、日用品・雑貨のディスカウントショップ事業を開始
1995年02月大阪市中央区に資本金1,000万円で㈱ワッツを設立。日用品・雑貨の100円ショップ事業を開始