コシダカホールディングスJP:2157沿革

時価総額
¥1050.6億
PER
カラオケ事業の大手。直営カラオケブランド「カラオケまねきねこ」「ワンカラ」・温浴「まねきの湯」2施設を展開。当連結会計年度からデジタル関連子会社を連結に含め、2024年12月27日にシンガポール子会社を清算結了。日本・韓国・東南アジアで直営店舗を展開。
2023年07月本社機能を東京都渋谷区道玄坂二丁目25番12号 道玄坂通10階に移転
2022年12月株式会社コシダカプロダクツ(現・連結子会社)が株式会社KPマネジメントを吸収合併
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
2020年07月本社機能を東京都港区虎ノ門四丁目3番20号 神谷町MTビルに移転
2020年03月株式分配型スピンオフによりカーブス事業をすべて非連結子会社化、完全分離
2018年03月カーブス事業の世界総本部であるCurves International Holdings, Inc.の株式取得
2016年11月東京証券取引所市場第一部へ上場市場を変更
2016年03月株式会社コシダカファシリティーズが株式会社コシダカIPマネジメントを吸収合併し、株式会社コシダカプロダクツに商号変更
2015年04月株式会社ムーン(株式会社コシダカに吸収合併)の株式取得
2014年10月株式会社コシダカビジネスサポート設立(現・連結子会社)
2014年07月本社機能を東京都港区浜松町二丁目4番1号 世界貿易センタービルディング23階に移転
2014年02月K BOX ENTERTAINMENT GROUP PTE.LTD.(KOSHIDAKA SINGAPORE PTE.LTD.に商号変更)の株式取得
2013年07月東京証券取引所と大阪証券取引所の各市場の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
2012年10月株式会社スポルトの株式売却、ボウリング事業を譲渡
2012年01月株式会社コシダカIPマネジメントの株式取得
2011年11月ワンカラ神田駅前店を開設、一人カラオケ専門店(新業態)の店舗展開開始
2011年09月株式会社スポルトは株式会社コシダカファシリティーズに商号変更し、スポルト分割準備株式会社は株式会社スポルトに商号変更
2011年07月スポルト分割準備株式会社の設立
2011年06月株式会社韓国コシダカ1号店(江南店)をソウル市内に開設
2011年01月株式会社シュクラン(株式会社ハイ・スタンダードに吸収合併)の株式取得
2010年10月箕郷温泉まねきの湯を開設、温浴事業に進出
2010年09月純粋持株会社に組織変更し、株式会社コシダカホールディングスに商号変更
株式会社スポルトの株式取得、ボウリング事業と不動産管理事業に進出
2010年07月株式会社韓国コシダカ設立(現・連結子会社)
2010年04月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場(現 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に上場
2009年05月群馬県前橋市大友町一丁目5番地1に本社を移転
2008年10月株式会社カーブスジャパンの株式取得
2008年09月株式会社北海道コシダカ(現・連結子会社 株式会社コシダカ)への会社分割(新設分割)
2007年06月ジャスダック証券取引所に上場
2006年03月株式会社カーブスジャパンが展開するフィットネスクラブFCとして、カーブス1号店(札幌南郷通店)を開設、カーブス事業に進出
2005年02月群馬県前橋市に社員研修施設「まねき塾」を開設
2005年01月群馬県前橋市新前橋町26番地7ヤマコビルに本社を移転
2002年11月群馬県前橋市元総社町二丁目23番地13に本社を移転
2000年03月株式会社コシダカに商号・組織変更、同時に群馬県前橋市元総社町二丁目8番地7に本社を移転
1997年06月当社カラオケ店の基本出店形態となる居抜き出店(伊勢崎店)を開始
1993年12月カラオケ本舗まねきねこ1号店(前橋小相木店)を開設
1990年08月カラオケ店の経営を開始(カラオケキャビン・オイコットを本社所在地に開設)
1988年10月群馬県勢多郡富士見村大字小暮2424番地30に本社を移転
1967年03月群馬県前橋市千代田町四丁目8番6号に中華料理店を営む有限会社新盛軒(現 株式会社コシダカホールディングス)を設立