日本乾溜工業JP:1771沿革

時価総額
PER
交通安全施設・法面工事など建設事業の有力企業。環境型自然土防草舗装材や交通安全資材の製造・販売を展開。連結子会社8社、非連結子会社1社の計10社体制で事業運営。杭打機・ガードレール設置用機械の製造・販売、各種自動車の修理・販売を展開。国内中心に展開。
2025年09月株式会社西部保安、株式会社開発工業、光栄産業株式会社の株式を取得し、子会社化(現 連結子会社)。
2025年09月西部工産有限会社の株式を取得し、子会社化(現 非連結子会社)。
2025年09月大正工業株式会社の株式を取得し、子会社化(現 連結子会社)。
2022年12月黒崎工場を事業譲渡。
2020年08月株式会社ニチボーの株式を取得し、子会社化(現 連結子会社)。
2019年04月有限会社大邦興産(現 株式会社大邦興産)の株式を取得し、子会社化(現 連結子会社)。
2010年05月株式会社旭友の株式を取得し、子会社化(現 連結子会社)。
2009年10月佐賀安全産業株式会社設立(現 連結子会社)。
2007年01月本社を福岡県北九州市八幡西区築地町10番20号より、福岡県福岡市東区馬出一丁目11番11号に移転。
2005年11月株式会社エクシス全株式を売却。
2005年06月サイン課(標識製造部門)を閉鎖。
2005年04月工事課(路面標示施工部門)を閉鎖。
2004年09月長崎支店ISO9001(2000)認証取得。
2002年12月黒崎工場ISO9001(2000)認証取得。
2002年04月エクステリア事業部を会社分割により株式会社思永館(現 株式会社エクシス)に承継。
2001年12月本社、サイン課、工事課及び本社営業部ISO9001(2000)認証取得。
1998年07月株式会社思永館(福岡県北九州市)に資本参加。
1997年04月福岡テイト株式会社と合併。
1996年04月福岡証券取引所に株式を上場。
1993年04月日本標識工業株式会社を吸収合併し、標識製造部門として位置付ける。
1983年01月本社を福岡県北九州市八幡西区築地町13番5号より、福岡県北九州市八幡西区築地町10番20号に移転。
1969年07月関連会社、日本標識工業株式会社を設立。
1968年06月佐賀県佐賀市に佐賀支店を開設。
1968年06月大分県大分市に大分支店を開設。
1968年06月千葉県木更津市に木更津出張所(現 木更津支店)を開設。
1967年12月本社を福岡県北九州市八幡区築地町22番地より、福岡県北九州市八幡区築地町18番地(現 北九州市八幡西区築地町13番5号)に移転。
1967年10月落石防止網等の法面・土木資材の販売開始。
1966年11月本社を大阪府大阪市より、福岡県北九州市八幡区築地町22番地(現 北九州市八幡西区築地町12番25号)の黒崎工場内に移転し、工場との一体化を図る。
1966年10月宮崎県宮崎市に宮崎支店を開設。
1966年07月鹿児島県鹿児島市に鹿児島営業所(現 鹿児島支店)を開設。
1963年02月日本道路公団別府阿蘇道路管理事務所管内「別府阿蘇有料道路(現 別府阿蘇道路)」にて路面標示工事を初施工し、交通安全施設工事の施工開始。
1962年09月ガードレール等の交通安全施設資材の販売開始。
1962年06月熊本県熊本市に熊本営業所(現 熊本支店)を開設。
1961年01月福岡県福岡市に福岡営業所(現 福岡営業部)を開設。
1960年05月不溶性硫黄(製品名:セイミサルファー)の製造・販売開始。
1959年04月福岡県八幡市(現 北九州市)に八幡営業所(現 北九州営業部)を開設。
1956年09月長崎県長崎市に長崎営業所(現 長崎支店)を開設し、産業安全衛生用品の販売開始。
1953年09月鋳物砂添加剤(製品名:クーゲル)の製造・販売開始。
1939年07月電極用ピッチコークスの製造及び販売を目的として、日本乾溜工業株式会社を大阪府大阪市港区木屋町2番地に設立。(資本金195,000円)
同時に福岡県八幡市(現 北九州市)に黒崎工場を開設。