ビーアールホールディングスJP:1726
時価総額
¥152.5億
PER
11.5倍
橋梁を中心とするプレストレストコンクリート工事やコンクリート二次製品の製造販売、情報システムの開発・保守を行う企業。
| 2022年04月 | 東京証券取引所プライム市場に移行。 |
| 2021年03月 | 資本金を4,813百万円に増資。 |
| 2016年03月 | 東京証券取引所市場第一部に市場変更。 |
| 2013年07月 | 極東興和㈱と㈱ビーアールインターナショナルが合併。 |
| 2012年04月 | 東日本コンクリート㈱と㈱構造テクノが合併。 |
| 2009年07月 | 東日本コンクリート㈱と極東テクノ㈱が合併。 |
| 2008年04月 | 極東工業㈱と興和コンクリート㈱が合併し、極東興和㈱となる。 |
| 2007年07月 | 東日本コンクリート㈱の全株式を取得。 |
| 2005年07月 | 興和コンクリート㈱の全株式を取得。 |
| 2003年02月 | 極東工業㈱の会社分割により本社土地、建物及び関係会社4社株式を取得。 |
| 2002年09月 | 株式移転による当社の設立登記を行う。 |
| 2002年09月 | 当社の普通株式を東京証券取引所に上場。 |
| 2002年06月 | 極東工業㈱第61回定時株主総会において、株式移転により完全親会社である当社を設立することを承認、決議。 |
| 2002年05月 | 極東工業㈱取締役会において、持株会社の経営体制に関することを決議。 |
| 2002年04月 | 極東工業㈱取締役会において、株式移転による持株会社体制への移行準備に入ることを決議。 |
| 2000年03月 | 広島証券取引所吸収合併に伴い、東京証券取引所市場第二部に株式を上場。 |
| 1999年12月 | 広島証券取引所に株式を上場。 |
| 1996年03月 | キョクトウ高宮工場㈱(現 キョクトウ高宮㈱)を設立。 |
| 1995年01月 | 特定建設業建設大臣許可(特-6)第2840号を取得。(以後、5年ごとに許可更新) 建設業の種類は土木工事業、とび・土木工事業、しゅんせつ工事業、水道施設工事業、ほ装工事業、造園工事業(現在は廃業)。 |
| 1994年07月 | ケイ・エヌ情報システム㈱を設立。 |
| 1989年12月 | 豊工業㈱を設立。 |
| 1970年12月 | 現住所に本店を移転。 |
| 1955年02月 | 極東鋼弦コンクリート振興株式会社とフレシネー工法実施についての非独占的再実施権の取得契約。 プレストレストコンクリート橋梁工事に進出。 |
| 1954年06月 | 鉄道砂利工業㈱を極東工業㈱に社名変更。 |
| 1953年06月 | 大竹PC工場開設(1976年3月廃止)。 PC枕木製作開始。 |
| 1948年04月 | 日本国有鉄道砂利納入業者および軌道工事指定業者となる。 |
| 1948年03月 | 鉄道砂利工業㈱を創業。 (事業目的:鉄道用砂利供給および一般土木向け砂利供給) |