川崎近海汽船【JP:E04269】沿革
時価総額
PER
近海・内航海上輸送の有力企業。日本・東南アジア間の石炭・バイオマス等バルク貨物輸送、国内定期船・フェリー輸送が主力。川崎汽船の子会社として事業展開。21年1月に新たな船舶保有会社CARAVEL LINE S.A.を設立。アジア近海・日本国内に展開。
| 2021年01月 | パナマ籍子会社 CARAVEL LINE S.A. を設立。 |
| 2020年04月 | 八戸/室蘭旅客定期フェリー航路を開設。 |
| 2019年11月 | パナマ籍子会社 SENTOSA LINE S.A. を設立。 |
| 2018年07月 | ㈱オフショア・オペレーションと㈱オフショア・ジャパンが合併し、㈱オフショア・オペレーションが存続会社となる。 |
| 2018年06月 | 宮古/室蘭旅客定期フェリー航路を開設。 |
| 2017年04月 | ㈱オフショア・オペレーションの株式の過半数を取得し、子会社とする。 |
| 2016年10月 | 清水/大分定期航路を開設。 |
| 2014年02月 | パナマ籍子会社 GALLEON LINE S.A.及びBINTANG LINE S.A. を設立。 |
| 2013年11月 | 本社を千代田区霞が関コモンゲート西館へ移転。 |
| 2013年10月 | 合弁会社㈱オフショア・ジャパンを設立。オフショア支援船事業を開始。 |
| 2012年01月 | 新洋興産㈱を吸収合併。 |
| 2011年10月 | パナマ籍子会社 POLAR STAR LINE S.A. を設立。 |
| 2006年06月 | 日立(現 常陸那珂)/北九州定期航路を開設。 |
| 2004年07月 | 本社を千代田区大同生命霞が関ビルへ移転。 |
| 2001年07月 | 常陸那珂/苫小牧航路においてスペースチャーター方式によるデイリーサービス開始。 |
| 2001年01月 | 春徳汽船㈱と㈱ケイ・スリー・サービスが合併し、春徳汽船が存続会社となる。 |
| 2000年09月 | 東マレーシアに現地法人 KAWASAKI KINKAI KISEN KAISHA(M)SDN BHD (現"K"LINE KINKAI(MALAYSIA)SDN. BHD.)を設立。 |
| 2000年01月 | 旭汽船㈱と兵庫汽船㈱が合併し、旭汽船が存続会社となる。 |
| 1999年12月 | 日南/大阪/東京定期航路を開設。 |
| 1999年11月 | 日南事務所を設置。 |
| 1999年09月 | パナマ籍子会社 TROPICAL LINE S.A. を設立。 |
| 1995年03月 | 東京証券取引所市場第二部に株式を上場。 |
| 1993年07月 | 釧路/日立定期航路を開設。 |
| 1992年10月 | 釧路事務所(現 釧路支店)を設置。 |
| 1992年04月 | シルバーフェリー㈱を吸収合併。同時に同社子会社シルバーサービス㈱(現 シルバーフェリーサービス㈱)を継承。八戸/苫小牧旅客フェリー事業を継承すると共に両社の事業所を統合し北海道支社、八戸支社及び苫小牧支店を設置。 |
| 1991年12月 | 旭汽船㈱の株式を追加取得し子会社とする。 |
| 1988年12月 | シンガポール駐在員事務所を現地法人化(現 "K"LINE KINKAI(SINGAPORE)PTE LTD)。 |
| 1987年04月 | 日吉興産㈱(後の新洋興産㈱)の全株式を取得し、子会社とする。 |
| 1986年04月 | 川崎汽船㈱より、バンコク在来船定期航路の移管を受け配船開始。 |
| 1983年07月 | 本社を千代田区飯野ビルへ移転。 |
| 1975年04月 | 本社を神戸市生田区より東京都千代田区東京海上ビルに移転。 |
| 1973年04月 | 川崎汽船㈱より、南洋材の配船権を全面的に継承。 |
| 1971年11月 | 八戸/苫小牧間に旅客フェリー事業を開始する目的で、シルバーフェリー㈱を設立。 |
| 1970年11月 | 香港・海峡地定期航路を開設。 |
| 1970年10月 | 川崎汽船㈱より、南洋材配船権の一部移管を受ける。 |
| 1970年10月 | 日本近海汽船㈱を吸収合併。同時に同社子会社㈲春徳汽船(現 川近シップマネージメント㈱)を継承。 |
| 1970年04月 | 川崎汽船㈱より、日本/サバ・サラワク定期航路の運営の移管を受ける。 |
| 1969年04月 | 川崎汽船㈱より、ソ連/日本の北洋材、加里、石炭輸送及び中国/日本の肥料、工業塩等近海不定期航路の航権移譲を受ける。 |
| 1969年04月 | 子会社兵庫汽船㈱を設立。 |
| 1968年10月 | 川崎汽船㈱より、日本/インドシナ定期航路の移管を受け近海部門に進出。 |
| 1966年05月 | 川崎汽船㈱の内航部門の全航路及び全船腹の運航を継承し、神戸市生田区に川崎近海汽船株式会社を設立。 |