エッチ・ケー・エスJP:7219沿革

時価総額
¥35.4億
PER
13.9倍
自動車部品や軽量小型飛行機用エンジン部品の有力企業。マフラー、電子部品、ターボチャージャー、サスペンション、冷熱、エンジン部品を展開。子会社6社、関連会社1社を有する。国内・タイ・中国(上海)・欧州・米国で展開。
2025年04月HKS USA, INC.(現連結子会社)内に開発部門を新設。
2025年01月HKS-IT Co.,Ltd.をHKS(THAILAND)CO.,LTD.(現連結子会社)に社名変更。
2024年07月HKS-IT Co.,Ltd.(現 HKS(THAILAND)CO.,LTD.(現連結子会社))を存続会社、HKS(Thailand)Co.,Ltd.を消滅会社とする吸収合併を行う。
2024年01月自社製カスタマイズ車両の販売を手掛けるプロジェクト「THE HKS」を開始。
2023年03月送迎バスの乗降時の安全確認や置き去り防止を目的として、車載用IoT技術を活用した国土交通省認定の送迎バス安心見守り装置「MAMORU」を発売。
2022年12月HKS-IT Co.,Ltd.(現 HKS(THAILAND)CO.,LTD.(現連結子会社))が工場を増設。
2022年11月共同参加企業4社とともに、環境省より公募・採択されたバッテリー交換式EV小型トラックを用いた配送実証実験を開始。
2022年08月艾馳楷时(上海)汽車科技有限公司(現連結子会社)の上海本店を、現地車両向けの開発強化を目的として、研究開発拠点機能を有した新規拠点へ移転。
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行。
2022年01月艾馳楷时(上海)貿易有限公司を艾馳楷时(上海)汽車科技有限公司(現連結子会社)に社名変更。
2020年04月HKS(Thailand)Co.,Ltd.内にR&D部門を新設。
2019年05月中国広州市に艾馳楷时(上海)貿易有限公司(現 艾馳楷时(上海)汽車科技有限公司(現連結子会社))の分公司(支店)を設立。
2019年04月静岡県富士宮市北山の本社工場内に実験棟を建設。
2018年05月日生工業株式会社(現連結子会社)が埼玉県児玉郡美里町に工場を建設。本店所在地を東京都大田区から埼玉県児玉郡美里町に移転。
2017年03月HKS-IT Co.,Ltd.(現 HKS(THAILAND)CO.,LTD.(現連結子会社))がタイ国サムットプラカーン県に工場を建設。
2017年01月米国にHKS USA, INC.を設立(現連結子会社)。
2013年07月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。
2012年09月中国の販売拠点として艾馳楷时(上海)貿易有限公司(現 艾馳楷时(上海)汽車科技有限公司)を設立(現連結子会社)。
2011年03月トラックのディーゼルエンジンを天然ガス仕様に改造する事業をタイ国で開始。
2010年10月大阪証券取引所JASDAQ市場、同取引所ヘラクレス市場および同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。
2010年04月当社オリジナル設計による内製ボールベアリングターボ GTⅡタービンを発売。
2008年07月エンジンの燃料をガソリンと圧縮天然ガス(CNG)とで切り替えて走ることができるバイフューエルコンバージョンキットを発売。
2006年11月トルク感応型トラクションドライブ方式を採用したGTスーパーチャージャーを発売。
2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
2003年02月株式会社エッチ・ケー・エス テクニカルファクトリーを設立(現連結子会社)。
2001年06月HKS-IT Co.,Ltd.(現 HKS(THAILAND)CO.,LTD.(現連結子会社))を設立。
東南アジアの販売拠点としてHKS(Thailand)Co.,Ltd.を設立。
2000年05月日生工業株式会社の株式取得(現連結子会社)。
1999年08月静岡県富士宮市北山に研究開発施設(本社工場)を新設。
1999年06月日本証券業協会に株式を店頭登録。
1996年09月株式会社エッチ・ケー・エス・販売に合併、商号を株式会社エッチ・ケー・エスに変更。
水平対向4サイクル2気筒680ccウルトラライトプレーン(ULP)用エンジン(型式:A700E)の発売。
1996年03月欧州の販売拠点として、英国にHKS EUROPE LIMITEDを設立(現連結子会社)。
1994年06月コイルスプリングの製造開始。
1992年01月V12:3.5リットル5バルブオリジナルレース用エンジン(型式:300E)の開発。
1988年10月オートレース用2気筒DOHCエンジン(型式:200E)の発売。
1986年09月4気筒DOHC2.0リットル5バルブオリジナルエンジン(型式:186E)の開発、GCレース参戦。
1985年04月静岡県富士宮市北山に北山工場を設置し、マフラーの製造開始。
1984年04月新社屋(現富士宮工場)の完成。
1984年01月4気筒DOHC2.3リットルオリジナルエンジン(型式:134E)の開発に成功。
1982年03月電子制御製品の開発を開始。
1981年06月営業部門を分離独立、株式会社エッチ・ケー・エス・サービス(のち株式会社エッチ・ケー・エス・販売)を設立。
1981年01月オートレース用4バルブエンジン(フジ号)の発売。
1974年07月ターボチャージャーの発売。
1973年10月レース用エンジン、エンジンパーツの開発、製造および販売を目的として株式会社エッチ・ケー・エスを資本金1,200万円で設立。