RS Technologies (3445) 沿革

時価総額
¥1174.2億
PER
11.7倍
シリコンウェーハ再生事業の有力企業。半導体製造過程で発生するモニタウェーハの再生加工を主力とし、プライムシリコンウェーハ製造販売も展開。2018年1月に中国企業と合弁会社設立により新規事業に参入。24年12月に車載カメラモジュール事業買収。日本・台湾・中国で展開。
2025年12月有研艾唯特(北京)科技有限公司の株式を一部譲渡したことにより、同社及び艾唯特(徳州)閥門科技有限公司を持分法適用会社化
2025年10月艾斯能源科技(攀枝花)有限公司(現・連結子会社)を設立
2025年08月山東研晶石英科技有限公司(現・連結子会社)を設立
2025年06月艾斯能源(山東)有限公司(現・連結子会社)を設立
2024年12月中国恵州市に艾索精密部件(惠州)有限公司(現・連結子会社)の株式を全て取得し連結子会社化
2024年11月艾斯科技(厦門)有限公司(現・連結子会社)を設立
2023年10月中国徳州市に子会社として艾唯特(徳州)閥門科技有限公司(現・持分法適用会社)を設立
2023年10月子会社として株式会社LEシステム(現・連結子会社)を設立
2022年11月有研半導体硅材料股份公司が上海証券取引所科創板市場に株式を上場
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
2021年06月有研半導体材料有限公司は組織形態を株式会社へ変更するとともに社名を変更(新社名:有研半導体硅材料股份公司)
2020年07月山東有研RS半導体材料有限公司へ出資を行い、持分法適用会社化
2020年03月中国徳洲市に山東有研RS半導体材料有限公司(現・持分法適用会社)を設立並びに中国北京市に子会社として有研艾唯特(北京)科技有限公司(現・持分法適用会社)を設立
2020年02月中国上海市に子会社として上海悠年半導体有限公司を設立
2019年01月株式会社DG Technologies(現・連結子会社)の株式を全て取得し連結子会社化
2018年08月中国徳州市に子会社として山東有研半導体材料有限公司(現・連結子会社)を設立
2018年05月株式会社ユニオンエレクトロニクス(現・株式会社ユニオンエレクトロニクスソリューション(現・連結子会社))の株式を全て取得し連結子会社化
2018年01月中国北京市に北京有色金属研究総院及び福建倉元投資有限公司との合弁会社である北京有研RS半導体科技有限公司(現・連結子会社)を設立するとともに、有研半導体材料有限公司(現・連結子会社)を連結子会社化
2016年09月東京証券取引所市場第一部へ市場変更
2015年12月艾爾斯半導體股份有限公司(現・連結子会社)の台南工場竣工
2015年06月三本木工場第8工場竣工
2015年03月東京証券取引所マザーズに株式を上場
2014年02月台湾に子会社として艾爾斯半導體股份有限公司(現・連結子会社)を設立
2013年10月三本木工場においてソーラー事業を開始
2013年03月東京都公安委員会より古物商許可証を取得
半導体生産設備の買取・販売を開始
2011年11月三本木工場がUKASより「ISO9001:2008」(品質マネジメントシステム)認証取得
2011年01月三本木工場において操業開始
2010年12月東京都品川区において、シリコンウェーハ再生事業を主たる事業として株式会社RS Technologiesを設立
ラサ工業株式会社からシリコンウェーハ再生事業に関する装置を購入し、三本木工場(宮城県大崎市)の工業棟を賃貸借契約を締結するとともに、ラサ工業株式会社を退職した従業員の一部を雇用
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