住友林業 (1911) 沿革

時価総額
¥8876.3億
PER
9.3倍
住宅・建設業界の大手。山林事業を基盤に、木材・建材の製造販売から戸建住宅建築、海外での分譲住宅開発まで幅広く展開。連結子会社509社・持分法適用関連会社248社を擁する。日本国内に加え、豪州・米国を中心とした海外市場でも事業を拡大。
2025年04月DRBグループの傘下に、Brightland Homesグループを再編。
2024年11月オーストラリアのMetriconグループの持分を取得し、連結子会社とする。
2023年11月米国のJPIグループの持分を取得し、連結子会社とする。
2022年04月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
2018年07月米国のCrescent Communitiesグループの持分を取得し、連結子会社とする。
2018年05月米国のMark III Properties, LLCの持分を取得し、連結子会社とする。
2017年11月株式会社熊谷組の持分を取得し、持分法適用関連会社とする。
2017年05月Bloomfield Homesグループの持分を追加取得し、連結子会社とする。
2017年02月米国のEdge Homesグループの持分を取得し、連結子会社とする。
2016年01月米国のDRBグループの持分を取得し、連結子会社とする。
2014年04月米国のGehan Homesグループ(社名変更後 Brightland Homesグループ)の持分を取得し、連結子会社とする。
2013年09月Henleyグループの持分を追加取得し、連結子会社とする。
2013年07月紋別バイオマス発電株式会社を設立し、連結子会社とする。
2013年06月米国のBloomfield Homesグループの持分を取得し、持分法適用関連会社とする。
2009年09月オーストラリアのHenleyグループの持分を取得し、持分法適用関連会社とする。
2006年04月安宅建材株式会社を吸収合併。
2004年10月東京都千代田区に本店を移転。
2003年08月株式会社サン・ステップ(現 住友林業レジデンシャル株式会社)の持分を取得し、連結子会社とする。
1995年04月イノスグループ事業開始。
1991年04月スミリンメンテナンス株式会社を住友林業ホームテック株式会社<連結子会社>に商号変更。
リフォーム事業へ本格進出。
1990年11月東京証券取引所市場第一部に株式を上場。
1990年06月インドネシアにおいてPT. Rimba Partikel Indonesia<持分法適用関連会社>を設立。パーティクルボードの製造・販売事業を開始。
1988年10月スミリンメンテナンス株式会社を設立。
1987年10月住友林業ホーム株式会社及び大阪殖林株式会社を吸収合併。
1984年10月住友林業ホーム株式会社と住友林業住宅株式会社が合併。
ニュージーランドにおいてNelson Pine Industries Ltd.<連結子会社>を設立。MDF(中密度繊維板)の製造・販売事業を開始。
1980年07月スミリン住宅販売株式会社2社の商号を、それぞれ住友林業ホーム株式会社(東京)、住友林業住宅株式会社(大阪)に変更。
1980年05月四国林業株式会社(現 住友林業フォレストサービス株式会社<連結子会社>)を設立。
1977年04月スミリン緑化株式会社(現 住友林業緑化株式会社<連結子会社>)を設立。造園・緑化事業を開始。
1975年10月スミリン住宅販売株式会社を東京と大阪に設立。注文住宅事業を開始。
1975年08月大阪殖林株式会社の発行済株式のすべてを取得。
1974年12月PT. Kutai Timber Indonesiaが合板の製造・販売事業を開始。
1972年02月当社株式、大阪証券取引所市場第一部に指定替え。
1970年09月浜田産業株式会社(現 住友林業クレスト株式会社<連結子会社>)の発行済株式の過半数を取得。
インドネシアにおいてPT. Kutai Timber Indonesia<連結子会社>を設立。
1970年05月大阪証券取引所市場第二部に株式を上場。
1964年09月スミリン土地株式会社(現 住友林業ホームサービス株式会社<連結子会社>)を設立。分譲住宅事業に進出。
1964年03月スミリン合板工業株式会社を設立。住宅資材製造事業を開始。
1962年02月建材の取り扱いを開始。
1956年10月外材の輸入業務に着手。
1955年02月四国林業株式会社と東邦農林株式会社が合併、住友林業株式会社となる。(本店:大阪市)
山林経営のほか、全国的な国内材集荷販売体制を確立。
1951年02月扶桑農林株式会社、九州農林株式会社、北海農林株式会社の3社を合併し、東邦農林株式会社を設立。
1948年12月扶桑林業株式会社、兵庫林業株式会社、東海農林株式会社の3社を合併し、新たに扶桑農林株式会社を設立。
1948年02月住友本社の解体に伴い、同社の林業所を分割し、新会社6社(四国林業、九州農林、北海農林、扶桑林業、兵庫林業、東海農林、各株式会社)を設立。
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