SBIレオスひふみ【JP:E39170】沿革
時価総額
PER
投資運用事業の有力企業。「ひふみ」ブランドの公募投資信託を直接販売と間接販売で展開。運用資産残高は2025年3月末で1兆2,753億円。2024年11月にスコラと合弁でフィナップ設立、2025年3月に子会社Kiffy設立。日本中心に展開。
| 2024年11月 | 寄付のプラットフォームの運営を行う「株式会社Kiffy」を設立し、連結子会社とする |
| 2024年10月 | 金融教育事業を行う「フィナップ株式会社」をスコラ株式会社と合弁で設立し、連結子会社とする |
| 2024年09月 | レオス・キャピタルワークス株式会社において国内外の未上場企業に投資を行う「ひふみクロスオーバーpro」の運用・販売を開始 |
| 2024年09月 | 普通株式1株を8株に分割する株式分割を実施 |
| 2024年04月 | レオス・キャピタルワークス株式会社が単独株式移転により当社を設立し、同社がその完全子会社となる |
| 2024年04月 | 東京証券取引所グロース市場にテクニカル上場 |
| 2024年04月 | レオス・キャピタルワークス株式会社からSBIレオスひふみ株式会社への現物配当により、レオス・キャピタルパートナーズ株式会社が当社の完全子会社となる |
| 2024年03月 | 持株会社体制への移行に伴い、2024年3月28日付で東京証券取引所グロース市場への上場を廃止 |
| 2023年04月 | 東京証券取引所グロース市場に株式を上場 |
| 2022年02月 | レオス・キャピタルパートナーズ株式会社がRheosCP1号投資事業有限責任組合を設立 |
| 2021年04月 | ベンチャーキャピタル子会社「レオス・キャピタルパートナーズ株式会社」を設立 |
| 2020年06月 | SBIファイナンシャルサービシーズ株式会社が発行済株式の過半数を取得 |
| 2019年08月 | 米国にニューヨーク駐在員事務所を開設 |
| 2009年06月 | 東京都千代田区丸の内に本社移転 |
| 2009年02月 | 株式会社ISホールディングスへの第三者割当増資を実施し、同社が発行済株式の過半数を取得 |
| 2008年10月 | 公募投資信託「ひふみ投信」の運用・直接販売を開始 |
| 2007年12月 | 投資運用業務の開始 |
| 2007年09月 | 投資信託委託業の認可取得 |
| 2007年09月 | 第二種金融商品取引業、投資運用業、投資助言・代理業の登録 |
| 2003年12月 | 投資顧問業務の開始 |
| 2003年09月 | レオス・キャピタルワークス株式会社に商号を変更 |
| 2003年08月 | 投資顧問業の登録 |
| 2003年04月 | 東京都千代田区一番町にレオス株式会社として設立 |