野村貿易 (E32448) 沿革
時価総額
PER
総合商社の有力企業。農産品・水産品・畜産品などのフード事業、繊維原料・ユニフォームのライフ事業、天然ゴム・化成品・産業機械のインダストリー事業を展開。子会社8社・関連会社2社で構成。日本・中国・東南アジア・インドで事業を運営。
| 2017年01月 | ゼンスイ野村フーズ株式会社を設立(現:連結子会社)。 |
| 2016年01月 | 野村貿易株式会社を存続会社に、野村トレーディング・ホールディングス株式会社を消滅会社に合併。 |
| 2015年01月 | ノムラ・トレーディング・ベトナムを設立(現:連結子会社)。 |
| 2012年01月 | 連結子会社であった野村フーズサプライ株式会社を野村貿易株式会社が吸収合併。 |
| 2007年01月 | ノムラ・タンホア・ガーメントを設立(現:連結子会社)。 |
| 2002年01月 | 野村貿易株式会社は商号と営業の全部を全額出資子会社・アルトン商事株式会社に引き継がせて持株会社となり、社名を野村トレーディング・ホールディングス株式会社に変更。 |
| 2002年01月 | 住友商事株式会社及びその関係会社と、鉄鋼貿易部門の営業及び関連する株式・出資金を譲渡する契約を締結。 |
| 1999年01月 | 住金物産株式会社へ国内鉄鋼事業の営業譲渡を行う。 |
| 1997年01月 | 野村貿易(上海)有限公司を設立(現:連結子会社)。 |
| 1995年01月 | ノムラ・フォトランコを設立(現:連結子会社)。 |
| 1989年01月 | ノムラ・エクスポリンドを設立(現:連結子会社)。 |
| 1986年01月 | 株式会社ヤマトフーズ(後、野村フーズサプライに改称)を設立。 |
| 1981年01月 | 東京支店を本社化。 |
| 1979年01月 | 株式会社野村アイビーを設立(現:連結子会社)。 |
| 1976年01月 | アルトン商事株式会社を設立(資本金1,000万円)。 |
| 1974年01月 | ナナチャート・トレーダーズ・コンソリデーションを設立(現:連結子会社)。 |
| 1956年01月 | 野村貿易株式会社と改称。 |
| 1956年01月 | 旭棉花株式会社の営業譲渡を受ける。 |
| 1955年01月 | 株式会社信和商会の繊維及び保険代理店業務の営業譲渡を受ける。 |
| 1954年01月 | 東泉産業株式会社の三品、化繊両取引所の仲買人業務の営業譲渡を受ける。 |
| 1951年01月 | 野村貿易株式会社と大彌産業株式会社とが新設合併し、新野村貿易株式会社(資本金3,000万円)を設立。 |
| 1946年01月 | 海外から帰国した野村東印度殖産株式会社(清算)の役職員が大彌産業株式会社を設立。 |
| 1945年01月 | 野村殖産貿易株式会社は、不動産・農林部門を野村建設工業株式会社(現、野村殖産株式会社と野村建設工業株式会社)として独立させたため、商事部門のみとなり、野村貿易株式会社と改称。 |
| 1942年01月 | ヤマト産業株式会社を野村殖産貿易株式会社に改称。 |
| 1929年01月 | ヤマト土地産業株式会社(後、ヤマト産業株式会社に改称)を設立。 |
| 1920年01月 | 蘭領ボルネオ護謨工業株式会社(後、野村東印度殖産株式会社に改称)を設立。 |
| 1917年01月 | 野村商店(個人商店、同年株式会社化)内に野村南洋事業部を創業。 |