昭和リースJP:E31658沿革

時価総額
PER
機械・器具備品等のリース・割賦・ファイナンス事業の有力企業。電算事務機、産業機械、工作機械、土木建設機械等のリース業務、航空機・船舶ファイナンス、診療・介護報酬債権ファクタリング等を展開。子会社55社でグループ構成。24年3月時点で連結子会社12社、非連結子会社43社を傘下に運営。
2020年01月本社を東京都中央区に移転
2019年07月神鋼リース株式会社(現新生コベルコリース株式会社、現連結子会社)を子会社化
2018年12月カシオリース株式会社のリース投資資産及び割賦債権等を譲受ける
2016年12月株式交換により、株式会社新生銀行(現株式会社SBI新生銀行)の完全子会社となる
2016年04月栄伸工業株式会社(現連結子会社)を子会社化
2015年12月台湾にて台北支店を開設
2015年11月トーザイ貿易株式会社(現連結子会社)を子会社化
2011年08月本社を東京都文京区に移転
2010年07月新生ビジネスファイナンス株式会社を吸収合併
2010年03月株式会社新生銀行(現株式会社SBI新生銀行)を引受先として第三者割当による新株式発行を実施し、資本金を293億60百万円に増資
2009年04月株式会社エス・エス・ソリューションズを吸収合併
2008年11月本社を東京都江東区に移転
2008年09月昭和オートレンタリース株式会社の株式を譲渡
2007年12月昭和ハイテクレント株式会社を吸収合併
2007年04月株式会社ユニコ・コーポレーションから金融事業を譲受け、株式会社エス・エス・ソリューションズとして事業開始
2006年10月新生ビジネスファイナンス株式会社を子会社化
2006年08月資本金を243億円に減資
2005年03月株式会社新生銀行(現株式会社SBI新生銀行)を引受先として第三者割当による新株式発行を実施し、資本金を421億49百万円に増資、新生銀行グループ(現SBI新生銀行グループ)の一員となる
1997年04月本社を東京都新宿区に移転
1989年03月資本金を71億99百万円に増資
1987年01月昭和ハイテクレント株式会社を設立し、子会社化
1986年04月昭和オートレンタリース株式会社を設立し、子会社化
1969年04月株式会社協和銀行(現株式会社りそな銀行)を中心に他12の事業会社と個人を株主として資本金1億円で設立