川金ホールディングス (E21200) 沿革

時価総額
PER
金属加工・建設機材の有力企業。異形鋼、鋳造品、ダイカスト製品などの素形材、橋梁・建築機材、射出成形機などを製造販売。中国・ベトナム・米国に展開。グループ内に川口金属工業、川金コアテック、松田製作所などの関係会社を保有。
2016年10月株式会社東京理化工業所の株式を取得し、社名を株式会社川金ダイカスト工業に社名を変更(現・連結子会社)。
2016年04月Kawakin USA,Inc.(現・連結子会社)を設立し、Dynamic Isolation Systems,Inc.の株式を取得(現・連結子会社)。
2012年09月特殊メタル株式会社の株式を取得し完全子会社化(現・連結子会社)。
2012年01月Kawakin Core-Tech Vietnam Co.,Ltd.(現・連結子会社)を設立。
2009年04月株式会社川金ビジネスマネジメントから関係会社株式保有事業を会社分割により継承。
2009年04月社名を株式会社川金ビジネスマネジメントへ変更。
2009年04月会社分割により関係会社株式保有事業を株式会社川金ホールディングスへ、土木建築用機材製造販売事業を株式会社川金コアテックへ承継。
2009年03月会社分割により鋳造事業を川口金属鋳造株式会社へ、金属加工事業を川口金属加工株式会社へ承継。
2009年02月株式会社川金コアテック(現・連結子会社)を設立。
2008年10月株式移転により株式会社川金ホールディングス(提出会社)を設立。
2008年10月川口金属工業株式会社(現 株式会社川金ビジネスマネジメント)の単独株式移転により会社設立。
2008年09月株式会社川金金融設立(現・連結子会社)。
2007年10月株式会社ケイ・エム・アイより当社郡山事業所(金型製造)を移管。
2007年04月茨城県結城市に結城事業所開設。本社構造機材事業部製造部門を移設。
2007年04月川口金属加工株式会社より伸縮装置の製造を当社兵庫工場へ移管。
2006年08月川口金属加工株式会社は、新明興産業株式会社を吸収合併。
2004年05月川口テクノソリューション株式会社設立(2009年4月 株式会社川金テクノソリューションへ社名変更(現・連結子会社))。
2002年03月川口金属鋳造株式会社設立(2009年4月 株式会社川口金属工業へ社名変更(現・連結子会社))。
1994年03月株式会社林ロストワックス工業に資本投下(現・連結子会社)。
1989年10月株式会社ノナガセに川口金属加工株式会社が資本投下(現・連結子会社)。
1985年11月加西市に兵庫工場建設。異型鋼の圧延加工を開始(1988年10月)川口金属加工株式会社(2009年4月 株式会社川口金属加工へ社名変更)として独立(現・連結子会社)。
1980年07月大阪工場を高石市に建設移転を行う。
1979年11月光陽精機株式会社に資本投下(現・連結子会社)。
1978年10月株式会社ケイ・エム・アイ設立(2007年11月 株式会社KMIへ社名変更)。
1977年01月株式会社松田製作所に資本投下(1985年8月)埼玉県久喜市、清久工業団地に工場移転(現・連結子会社)。
1967年10月伊丹市に大阪工場を建設。
1961年10月当社株式を東京証券取引所市場第二部に上場。
1948年10月企業再建整備法により旧会社の第二会社として川口金属工業株式会社(資本金500万円)として発足。
1945年04月石産金属工業株式会社と合併し同社の川口工場となる。
1938年11月社名を日本鉄鋼工業株式会社と改称。
1937年04月川口製鉄株式会社(資本金50万円)として現在地に設立し、銑鉄、鋳鉄及び鋳鋼の製造販売を営業目的として創業。
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